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Tuesday, 6 March 2012
Monday, 5 March 2012
on the street...Delhi.India
おめかしするのは、やっぱりどこかで
「かわいいね」、「きれいだね」って言ってほしいから。
I love this harmony with bright colorful sari and brawn aged skin.
小っちゃい子供も、おばあさんも、仕事の第一線で働く人もお母さんでも、
日本で産まれ育っても、インドで産まれ育っても。
国を越えて、世代を超えて、時代を超えてはるか昔から
女の人のこの気持ちには変わらない。
at the morning at Delhi.
so easygoing, so calm morning.
単純明快、理屈も意味も理由も全て抜きにして
ただ「かわいいね」、とか「きれいだね」って言われたい。
願わくば大好きな男の人に。
Sunday, 4 March 2012
on the street...Delhi.India
ターバン、パンツ。流れるドレープ。
at Humayun's Tomb.
世界には色んな人がいる、色んな価値観がある、
色んな歴史背景があって、道徳があり文化がある。
それぞれは「理」にかなっていて。
「違い」というのは、悲しい事でも、何とか是正すべきものでもない。
必要なのは自分との相手の「違い」の中身、
その内容と距離を正しく把握すること。
自分を押し殺して、相手に合わせる訳でなく、
相手を圧して、自分に従わせる訳でなく。
「違い」を正しく確認しあって、「じゃ、どうしよっか」を考える。
お互いの今ある「みぞ」について、埋めるか、橋でも渡すか、迂回して別のルートの提案をするか。
目的は一つ、気持ちよく仲良く握手をすること。
ふと気が付くと手段が目的化しちゃいそうになってるから、
ゴールと目的は、常に心に言い聞かせておく。
Saturday, 3 March 2012
Friday, 2 March 2012
at back stage of India fashion week...vol.2
バックステージ、ショーが始まるまでもう少し。
at back stage of japanese 3 brands show
in Delhi fashion week.
ここは実に様々な人が入り乱れてて。
デザイナー、モデル、ヘアメイク、
雑誌のフォトグラファーにライターに
ショーの全てをつかさどる演出家さん、テレビのクルーに
ファッションウィークの関係者さん、アシスタントの人達。
それぞれの初対面、
軽く会釈、ご挨拶のかわりに。
それぞれはそれぞれの「プロ」の仕事に早速集中し始める。
「前の講演がそろそろ終わりそう」、だと誰かが告げる。
(そうなのだ、この日はショーの前に原研也さんの講演があったのだ。)
緊張感が、あたり一帯に漲ってくる。
Thursday, 1 March 2012
Wednesday, 29 February 2012
Tuesday, 28 February 2012
at india fashion week...Delhi.India
It seems fashionista women in Delhi tend to wear all black style like her ,I think.
会場で見かけたファッショニスタな彼女。一際目立ってた。
After the show of the brand,
she'll go to join the party hosted by this brand.
褐色のモデルさんが主流っぽい、この地では。
このショートヘアのモデルさん、
ランウェイではファーストルックだったり、最後のトリを飾ったりと、
いろんな所でひっぱりだこの人気モデルさんだった。
確かこれも何かのショーが終った後での一枚。
会場で見かけたファッショニスタな彼女。一際目立ってた。
After the show of the brand,
she'll go to join the party hosted by this brand.
褐色のモデルさんが主流っぽい、この地では。
このショートヘアのモデルさん、
ランウェイではファーストルックだったり、最後のトリを飾ったりと、
いろんな所でひっぱりだこの人気モデルさんだった。
確かこれも何かのショーが終った後での一枚。
Monday, 27 February 2012
Sunday, 26 February 2012
at the Factory...Delhi,India
連れて行ってもらったインド、デリーの刺繍工場。
最先端のデザインチーム、オフィスの扉を一つくぐれば
沢山の人が一つ一つ、手刺繍をしている。
昔からのやり方なのか、床に座ってそれぞれがそれぞれのポジションで。
I had a chance to go to see the stich factory in Delhi, India.
ピンク、オレンジ、黄色に緑。
キラキラのビーズとキラキラ光る糸。
many people sit on the floor
and embroider many kind of clothes.
広い工場、殆どは男性。
女性は2,3人、部屋の隅で肩を重ねる様に座っている。
ここはカーストの国、
持って生まれた性別と、カースト〈職業)に抗う事は依然出来ない。
most of people is man,
there are 2 or 3 women working there
on the corner of the factory.
「うつろである」という事を
毎日を滞りなく過ごすためのプロテクターとして
余儀なくされた人生という、現実。
Yes, there has been a caste system
and prodominance of men over women
on this country at this age.
It's fact of there.and it made me shocked.
額につけた赤い粉はビンディ、
既婚女性の証となるもの。
Saturday, 25 February 2012
on the street...Delhi.India
鮮やかな色使い、流れるドレープの美しさ。
Beautiful sari, beautiful smile!
自分の国のアイデンティティやオリジナリティは
無理に歴史を紐解いてみたり、相対的に比較検討しなくても
日々の日常に溶け込んでいる
当たり前のモノの中にあるのかもしれない。
Recently ,I feel I like "style" more than " fashion".
それは自分自身にも言える事。
日本人であること、とか性別、職業、
家庭環境その他の外的比較要因から自分の外郭をあぶりだすことより、
今、身のまわりに当たり前としてあるものを
見つめなおすと浮かび上がってくるような気がする。
Friday, 24 February 2012
on the street ...Delhi.India
所謂(いわゆる)、スラム街。
お父さんが、おちびちゃんを「撮ってあげて、撮ってあげて」って。
It was just an accident I set foot to slum in Delhi.
I saw many many many different culture,
different life from my one.
They're poor, but their face seems to be happy and enjoy their life.
There is a happiness in the life
that makes us feel satisfied with our own life.I think.
Thursday, 23 February 2012
Wednesday, 22 February 2012
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