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Tuesday, 7 April 2015

after the show...Celine.


I really like her curly hair and big glasses on her small face!


CELINEのショー会場、
ざわめきの中を仕事が終わって帰るとこ。
くるくるの髪の毛、
大きなメガネ。


今シーズンのランウェイでもちょこちょこ
見かけたという事もあって、
最近やっぱりまた改めて
黒ぶちメガネが気になってきてる。


Sunday, 5 April 2015

after the show...Dries Van Noten


Gaby after finishing her work at Dries Van Noten.


ドリス・ヴァン・ノッテンのショーで
ギャビーはいつも常連だ。
ほぼ毎シーズン、ランウェイを歩き
ドリスの世界観を表現する。


ショーが終わった後のギャビー。
いつも通りのシャンパンをひっかけて
(彼女は仕事が終わるとたいてい一杯ひっかけている)
ほろ酔い気分で会場を出るところ。



Friday, 17 October 2014

after the show...Moncler Gamme Rouge

Finished her work at Moncler gamme rouge,
and on the way to go back her home.


ショーがはねた後のモデルさん。
容姿端麗、完璧な身体に
ナップサックのこの気取らなさ。

Monday, 6 October 2014

after the show...Valentino



Hello again, Hanneli!


ショーも終わって
バックステージから出てきたところのハネリに会う。
彼女の場合ショーの前後のオフ・ランウェイで
「撮られる」ことが仕事でもある。

(そのブランドの服を着て
実際ストリート・スタイル・フォトグラファーに写真を撮られる事はすなわち
複数のメディア及び有力SNSを通じての露出になるので
ブランド・プロモーションの一環として「影響力がある人」に
服を着てもらうことが多い。

「影響力のある人」というのは段々とバリエーションが広がってきていて
かつては女優さんやアーティストさん、所謂「芸能人」が多かったのだけど、
そのうちエディター、スタイリスト、モデルのような「ファッション業界での有名人」にも広がり、
ウェブ・マーケティングに意識的なブランドやメゾンでは
今は彼女のような「個人で名前が立っているブロガー、SNSでフォロワーの多い人」
に拡大をしている。

メゾンの服に「自分なりのセンス」をトッピングした着こなしは
ファンタジーとリアリティの間をつなぐ橋渡し的な意味を持つ。
彼女はその先達だ。

This romantic flower dress is Valentino. 


ショーも見終わり、テントから出る。
今から撮影ラッシュが始まる前に
小さなバックから手鏡を出し
手早く髪を整えて、口紅を引きなおし、準備万全。
さぁ行くわよ、の所で一枚。


**
ハネリに関しての詳しくは ココに以前残したのだけど
やっぱり「着ること」を楽しんでる彼女は
実際最高だと思う。

Tuesday, 16 September 2014

on the street...Harajuku


エマちゃんに初めて会ったのは
BEAMSさんとのコラボレーションの撮影で。


She's japanese model, Ema-chan.
it was my first time to see her ,
we met together at the shooting for BEAMS japan.


大好きなミュージシャン「BUMP OF CHICKEN」のその音楽が
いかに素晴らしくて、心をいかに震わすのか、
自分にとってどの位かけがえの無いものなのかを
一生懸命に熱心に、まっすぐな瞳で話してくれる。
(「ファンたるもの、こうでなくては!」というストイックさえ
真面目に話す彼女は実際とても愛しい)

She was collage student but 
her work as a model is so professional.



今日このあたしたちの撮影の後は
憧れの彼らのライブに行くらしく、
曰く「信じられない!彼らが東京ドームで、だなんて!
行くしかない。ですよね!
その場に行けるなんて、なんて、なんて、、、!!」
って言っていて。

This image is her private smile escaping her job,
it's really cute , natural and so pure.
That's why I show this image  for my readers
to show her real attractive.
(of course ! her morel works is so nice,
you can check it through this page ; HERE 
I'll recommend  to check both of her expression.!)

撮影後、そんなこんなの話をしてて、
ラブリーって、多分こういう事だわ、と思ったり。


Check it out ,my collaboration with BEAMS! 
it's HERE


また会おうね、ミス・ラブリー。
いつかこの街の、どこかで偶然。





Wednesday, 11 June 2014

on the street...Harajuku



男子二人で原宿をぶらぶら、 
お店をみたり、知り合いに挨拶しにいったり。 


They're model and shop staff of KITSUNE aoyama.
today they're off, so they enjoy shopping around harajuku area.


Berberjinは毎回立ち寄ってしまうお店らしく。
出てきたところをパチリ。


His last image is HERE.

Thursday, 29 May 2014

on the street...Harajuku


ファッションウィーク中によく見かけてた
(ある時はランウェイで、ある時は会場の外で)
ばったり街で会う。

Do you remember HIM?
His last pic is HERE

日本のモデルさん界隈で
比較的良く見かけるのは
ちょうど彼のような
少しゆったりとしたシルエットでの
モードのスタイル。

このサイズ感、が今のモードの気分かな、と。

Wednesday, 9 April 2014

at Japan fashion week




規格外、という個性。


It seems something new movement (or trend?) 
at japanese men's models.
their outlook is more and more having 
originality, uniqueness,
showing what they are , I think. 

幅広く、あまねくウェルカムされるわけではないけど
君でしか任せられない「表現」があるのだ。

 I really like them this movmen so much!

「君でしか」、
それってすごい尊いことだ。


Tuesday, 8 April 2014

Tips 40...Street fashion photographers at Japan fashion week.




ファッションウィーク中、
実のところ目を向けてしまうのは
ファッションの今をシャッターでもって
切り取っている彼らだったりする。


They're street fashion photographers
I  found at Japan fashion week,
I feel they're more stylish and enjoy fashion 
more than fashion journalist, stylist, people in 
fashion industry.


決して奇抜で目立つファッションではなく
きわめてベーシックを旨としているのだけど、
シルエット、バランス、そしてディテールなんかに
彼らならではの「ファッションの楽しみ方、および方法論」、
が垣間見えたり。


it's one of  features we can find at  japan fashion week.

Tuesday, 1 April 2014

at back stage Christian Dada. vol.2






人は、与えられた器によって成長するのだと思う。
身の程に与えられた器、ではなくて
手におえない器(もしくはフィールド)に身を置いた時に
肝を据えて「相対する相手に対してベストを尽くす、最善を尽くす」
と決めた時に。


あたしは、今回のDadaのショーに
「パリコレ」なるものに挑戦するぜ、
「しんどい思いしてきます」な所信表明に感じたりして。


挑戦、が及す影響。

もちろんそれは挑戦相手に対するダイレクトな脅威、影響がある。
そしてもう一つ。
あなたがトライする「挑戦」は、
見守る外野を鼓舞するのだ。

近しい君が、
途方もない挑戦をしているその事に
心を打たれ、応援をする、そのことは、
日々のルーティーンにハリを産み、
大それたチャレンジなんかをしたくなるのだ。


ずーくん、
全速力で、全神経を研ぎ澄まして
見た事ない未来を
相変わらずのポーカーフェイスで
あたし達に見せて。


多分この日の撮影は
「過程」の最中のその瞬間の集積だと思う。
「from tokyo to the world」のエピローグ。
希望と野心のちょっとした序章。




at back stage...Christian Dada. vol.1







at the backstage of Christian Dada,
it's final show at Tokyo,I heard.

Christian Dadaは、今回でこの場所
東京でコレクションを発表するのは最後になる。


It's time for him to step up his next goal;
Yes,it's Paris.
He share his thought that
he'll go to Paris fashion week.

次は、パリ。
ビジネスと、クリエイティブを両立させつつ
「夢」をかなえるためにはどうしたらいいか。
クレバーなデザイナーは考え続けている。



It's traditional japanese modern architect of Marquis Ogasawara,
located  intelligence traditional cosy home area.

その前に。
彼がデザイナーを志した若き『つん』としてたその時代、
(ちなみに、その時代の背景として、
としばしの共鳴がある)
ファッションには野心があって希望があって、
何かわからないけどわくわくしてて、
もしかしたらそれが
所謂「夢」と呼べるものなのかもしれない。

I feel it's something like 'good bye and thank you'letter
 from him.


Monday, 17 February 2014

at backstage...BOSS vol.2

I like her all in one style! 

When I saw her style,
I remember his style: HERE.


ラッキーとはまさにこの事で、
ショーのはねた後、
あたしはバックステージにお邪魔することが出来たりした。
(僥倖!)

It was so lucky to go backstage of BOSS
after the show.
Thank you,BOSS! 

目を惹いたモデルさんのこのスタイル達。
完全にや男子の恰好そのままを
女子が着ちゃったような「やんちゃ」さがあるボーイなスタイル、というか。
マニッシュ、というくくりとは、少し趣の違いを感じる。
ちょっと気になる価値基準。


マニッシュというのは、
メンズらしさで表面を飾り、
本質的に浮かび上がらせる「女性性」そこに価値や趣きを見出すもので、

彼女たちの事は何と言ったらいいのだろう、
奥にひそめる「女性性」的な、
やや湿った所のあるそれを
「面倒くさい」の一言で
一切切り捨てちゃったかのような、
一種きっぷの良さがある。
 

こういったスタイルを何て言ったらいいのだろう、
一言で表すナイスなフレーズが思いつかないけど、
もしくはまだカテゴライズされていない類のものかもしれないけれど、
見つけてしまったものは、見つけてしまったので
明確な「回答」はでないけれど、とりあえずここに記す事にして。



Saturday, 28 December 2013

at the show...Wut Berlin vol.1



This is Tokyo underground creation.
at the show of Wut berlin,
unique and edgy select shop in Aoyama.


東京の特徴の一つに「多様性」という言葉が挙げられるけれど
ファッションシーンにおいてもしかり。

メディアやもしくはストリートにおいて表面上に
出てくるスタイルやムーブメントとはまた別に
小さいながらも
ある種の層に確実に、
格段の求心力をもつコミュニティがある。

Wut Berlinもまたしかり。
恵比寿のとあるスタジオで
彼らの行ったショーは、
まさしくアンダーグラウンドなムーブメントの匂い。
コミュニティという繋がりの放つ
「連帯感」がシッカリにある。
(とはいえ決して排他的ではない、
何となく「あたたかさ」があるのだ。
これが彼らの彼ららしさ、だとあたしは思う。)


Thursday, 14 November 2013

Bonus pics of Sorel shooting vol.1

These are bonus pics of Sorel shooting at Ginza magazine.
they're Tokyo models wearing Sorel boots and their own clothes.






濡れ気味のボブ、ふわふわとしたセットアップに
サテンのローブ。
オールブラックスタイル、質感の組合せを遊ぶ方法。

I love her fluffy set up! 
'Thank you , It's [i] ,my own brand.'
She told
OMG, she's not only model,but designer, too.so genious!




Sorel さんでのシューティング、
誌面上では見せきれなかったお気に入りの写真たち。

示し合わせてきたわけでもないのに
モデル2人は奇遇におそろい、
オール・ブラック・スタイル。




Monday, 28 October 2013

After the show...Paris


ショーの後は、ワイルドで自慢のボーイフレンドが
バイクでお迎えに来てくれて。

After finishing her work as model.
go back home with her sweet boyfriend.


ちょっと気恥ずかしい、ちょっと誇らしい。
うん、限りなく嬉しい。

Between show and show

ショーとショーをかけ持つ忙しいモデルさん達の
頼りになるのはオートバイ。

Busy model's always use bike driver system,
(it's like bike taxi.)
in Paris,
it's better to use car 
if you want to somewhere on time.

屈強ムッシュのドライバー、(大概おおがらで強面が多い)
その後ろにちょこんと腰かけて、
パリの網目のような道路をすいすい走って
次の会場を目指す。

「ほら、早くのって!」
とムッシュにせっかつかれつつ
とりあえずフォトグラファーたちにサービス・ポーズ。

Sunday, 6 October 2013

at the show...KENZO

KENZO'S show was so far away from central of Paris,
but there are so many people coming to see ,
and so many street fashion phtographers coming to take photos of them
at early morning .


「マストなショー!」の一つとしてここ数シーズンで躍り出たのが
KENZOのそれ。


アジアン・モデル(特に韓国、中国勢)は
ストリート・フォトグラファーに特に人気が高い。





KENZOのブランドとしてのすごさは
俯瞰的に見る事が出来る、という事もある。
ショーを見るエディター、ライター、スタイリスト、バイヤーさん
それらを撮る人、お店で手に取るお客さん。
全てに対してのアプローチがもてなしとして存在してる、とあたしは思う。
Love her funny face!

Saturday, 5 October 2013

at the show...Louis Vuitton


Hello Gaby!! our street fashion photographer's 
one of fav morels!


ギャビー!
あたしたちストリートファッションフォトグラファーの大好きなモデル。

We photographers can't stop runnning to take photogrphs
of her,always, always!!

ふざけたがり屋でノリのいい彼女は
ショーが終って出る度に
楽しんであたしたちストリート・フォトグラファーとのシューティングを
参加してくれる。
時にファニーな表情で、コメディエンヌのようなアクションで。
ショーの緊張から解放された後は、
とても疲れもあるのに、それでもやっぱりそんなそぶりをちっとも見せず。

after the show of  Louis Vuitton,
Last day of Paris Fashion Week.



周りの状況(やもしくは人)が変えられないなら、
その状況なんかの「捉え方」を変えて
いっそ楽しんだ方が
豊かに時間を過ごすことが出来る。


「視座」を即座にウイットを聞かせて転換するスキルは、
力より、知識より、詭弁より政治力より強力な武器。



Saturday, 6 July 2013

on the street...Shimokita-zawa



下北沢を久々にてくてくしてたら見かけた彼女。
多分モデルさん。


Bandana on the head.
mini skirt
and plat form shoes...it's typical Harajuku girl's style
at recent.



すくすくのびた長い手足にすべすべの肌、
子供みたいにあどけない口元、
なのに
原宿キッズな強めなロックのストリートスタイル。

ギャップは魅力と表裏一体。

Monday, 17 June 2013

at marina promenade...Singapore



シンガポール・ファッションウィークの最後を飾るショーは
Hussein Chalayan。
1週間、色んなショーで顔を会わせてた
モデルさん達はいつのまにやら友達同士に。

でもまた今日のこの後に、
いつものそれぞれの日常に戻る。
この街に残る人もいれば、他の国に移る人もいて。

models at backyard of final show..


バックヤードで記念撮影。
記憶と思い出を携帯に残す。