I
t's so exciting to have a talk
with Noritaka Tatehana,creative shoes designer
and Dominick Chen,CEO of dividual
at Brain magazine on this issue.
今発売中の
ブレーンさんの連載
「青山デザイン会議 vol.189」に
出席させてもらいました。
「ビジュアルコミュニケーションの明日を創る」という題目で
レディ・ガガの専属シューズデザイナーの舘鼻則孝さんと、
写真を使った新しいコミュニケーションアプリ「Picsee」を
開発したドミニク・チェンさんと
鼎談しています(P84-P93)。
We enjoy talking about 'visual comminication'
on this time.( P 84-P93)
知識欲と知的好奇心を刺激された
とっても、とっても、楽しく充実した時間を過ごすことが出来ました!
(個人的には新しいコミュニケーション・アプリを
ドミニクさんから教えてもらい
私はそれにすっかり熱中しているところ。)
異なるジャンルに属する人達との会話は、
とてもクリエイティブで
刺激を受けました。
本屋さんにお立ち寄りの際は、ぜひ見てもらえたら、と思います。
Check it out & hope you like it!
Thank you!
ありがとうございました!
Do you remember HIM?
his last photo is here,
彼のこと覚えてる?
以前撮らせてもらった写真は コレ。
He's Hachi-kun,
designer of Balmung,
independent fashion label based in Tokyo.
彼のブランドBalmungがスタートしてから
彼と、彼のクリエイションを見続けているのだけど、
着々、とはまさにこのことで
ニッチではあるけれどもコアなファンを増やしてきた。
I've been seen his creation and challenge for fashion.
his creation is influenced by Anime, book he read before,
and Tokyo street scene,
so it's unique and original. I feel.
クリエイションがちょっと独特で
ファッションに対するアプローチが何というか、
よく見ると哲学的なところがある。見た目のキャッチーさや
ブランドの持つイメージ故に
それはあまり目立つものではないのだけれど。
HPはコレ。
こういったクリエイションは東京ならでは、と思ったり。
his creation is HERE.
ただ、彼は今曲がり角にいるんだろうな、と少し感じたりもする。
クリエイションと、クオリティ。
ファッションはクリエイティブであると同時にビジネスでもある。
夢と目標を改めて見つめなおす時期。
走りながら、次の一手を考える。
答えは自分の中にしかない。
親切なほかの誰かが何と言おうと
振り回されずに、
自分と自分の仲間を信じて。
紹介したいクリエイターや
デザイナーがあたしは結構沢山いる。
「Focus」と題してこれから不定期に
STYLEfromTOKYOで伝えてみよう、と思いたち。
第一弾は、東京、原宿
「John's by Johnny」のデザイナー、ジョニーさん。
I've been thinking about one thing;
I met many many cool creators ,shops, people,
movement during my street fashion shooting
at Tokyo.
「ジョニーさんがカンナビスの隣で展示会やってるって」
と聞いてあたしは早速遊びに行く。
I shared these things by my book,
'Hibikore Tokyo Hyakkei',
tokyo guide book by local fashion lovers.
子供のころ(もしかして今も依然かもしれない)の
彼の部屋を模したようなディスプレイ、
スーファミがあって、フィギュアがあって、漫画があって、
ラジカセとジャンクなお菓子達、
そしてピストルが枕の下に眠ってる。
You know my city, Tokyo is so rapid and moving quickly,
many creators are coming, many designer are on trend ,
many shops are opening,day by day.
(too fast, too many informations to know, indeed.
that's why I like this town,
that why Tokyo is fanastic.)
今回で初の「独り立ち」しての展示会。
適度に力が抜けていて、
何より余計な計算のない、直観的なクリエイション。
(特に注目はグラフィック!
彼ならではのセンスが凝縮されてる、と私は思う。)
I'd like to show new local movement
on my site, titled 'Focus'.
First local creator is,,, Jonny-san.
designer of John's by johnny.
クリエイションを今これを読んでるあなたに
ぜひぜひ紹介したい!見てもらいたい!
、、、のだけれど、なんとHPすらない事に
今あたしは気づいて。
I like him and his creations,
especially his graphic.
まぁ、それもジョニーさんらしくていいかもな、と。
あたしはこの間初めての岡山にいってきたのだけど
(そうなのだ、トークイベントと
書籍のサイン会なるものをやらせてもらったのだ)
サイン会の時、この土地に住むラブリーな子が
「すごいカワイイんです!レイさんきっと好きだと思う!」と
お勧めしてくれたのが
ビバリーヒルズ。
I had a chance to go Okayama
for my first talk show and book signing.
When I was sigining my photobook,
one girl told me
'Rei, I highly reccomend you should go 'BeverlyHills'
my fav vintage shop in Okayama.
I think you may love it!'.
岡山の駅から少し離れた、味わいのある古いビル。
カフェがあって、古着があって、
ここはとても長閑でコージーで
東京では見られないローカライズされたオリジナリティのある
古着屋さん、そしてそこに纏わるコミュニティがある。
Of course, you know I love vintage shop,and vintage mania
so I went there with my friends in Okayama.
「店長が今日お誕生日だから、セールにしたんです」
ってスタッフのこの彼女はそう話す。
透明感のある肌の持ち主の彼女はとても照れ屋で笑うと
クシャ、となって、それが実に可愛くて
思わずシャッターを切らせてもらう。
It's sure it was so cosy and fun shop.
(I find cool french antique dress there!
I really appriciate her to told it to me.)
お店のすみずみのいたる所に
「店長お誕生日!」ってそれを示した張り紙があって
私はそれにラブリーを感じないではいられない。
She's shop staff of there,
I like her 'shy' cute smile.
(だって「なんて、なんて愛されてる店長なのかしら!」って
そう思わない?。
この日は恐らく店長は、
みんなに「おめでとう」って言われるに違いないのだから。
こういった仕掛けは、巻き込む全てをハッピーにする。)
「些細な幸せ」を感じることができて
それを来てくれた人に繋ぎ、シェアすることが出来る、という事。
それってすごく素敵な事だ。
It's so happy to announce
STYLEfromTOKYO is featured by TWELV magazine.
きっかけは「Mayumi」さんという方から
チャーミングなメールをいただいた事から始まりました。
ニューヨークをベースとするTWELV magazineさんからの
とっても熱のこもったメール。
「何かやりたい、伝えたい」という気持ちを強く感じるそのメールは
私と(私のマネージャー)の心をキュウ、と掴むもので。
確か2月、(超極寒の!)ニューヨークのカフェ、夜の手前の時間帯。
あたしたちは出会いました。
It was so fun time to share time with TWELV crew,
enjoying talking.
初めまして、のその時に
彼女は関わるTWELV magazineをパッションを持って話してくれて
一緒に何かしたいのだ、とオファーを頂き。
窓の外には残雪が残る街角、
暖かなカフェオレをふうふうしながら暖を取り、
あたしは知らず知らずに彼女のファンになっていました
パッションを語る人は、とても愛しい。
パッションで動く人は、とても素敵だ。
改めてそう感じた小さな一時間。
my interview on TWELV is HERE.
改めまして、東京で。
桜の季節にTWELV magazineクルーにあって。
インタビューをしてもらいました。
記事は コチラ。
Thnak you!
ありがとうございました!