Monday, 24 August 2015

WWD japan X STYLEfromTOKYO

Do you know Mackintosh is going to make a change.
They'll go toward next era.

今日発売中のWWDjapanさんのページ
「よりモダンに生まれ変わった『マッキントッシュ』」
のページに
コメントさせてもらっています。

STYLEfromTOKYO made a comment about this new challenge 
at WWDjapan on this issue.

新生マッキントッシュからは、
紡いできた伝統と共に
今の時代の「スマートさ」であったり「クレバーさ」
を感じたりしてます。

Check it out &Thank you!


より詳しくは、WWDjapanさんを見てもらえたらと思います。


ありがとうございました!



Sunday, 23 August 2015

&Premium X STYLEfromTOKYO


STYLEfromTOKYO is cotributing with &Premium magazine
on this issue.

今発売中の&Premiumはニューヨーク特集です。
(とっても読みがいがあるボリューム!)

This time, it features NYC, one of my fav city.
I reccomend some hotels and places to go in this city.(P75)



今回
「NY好き23人のお気に入りホテルとスポット」特集で
お気に入りのホテルや場所をご紹介させてもらいました。
(P75)

Thank you!
ありがとうございました!

Saturday, 22 August 2015

STYLE TOKYO friends' home




東京という街は、愛すべきボーダーレスがある街だと思う。
つまりおおよそファッションに対してのもろもろの偏見がない。
そしてこの街は世界中のあらゆるヒト、モノ、コトが凝縮されてる、とあたしは思う。


この街のファッションの特徴は、3つ。

    Mixture
    genderless
    layered


異なるテイスト、ブランド、ジェンダー、
革新的なイノベーションを孕んだものと
長く紡がれてきた歴史背景が丁寧に反映されたもの。

凝縮されたそれらの中から、
自分の感性に従って、
好きなものを選び
自由に重ね、組み合わせる。
固定概念にとらわれないスタイリングのそのセンスは
世界でも例を見ない。


「東京はファッションシーンにおいて
世界で一番自由で豊かだ」
と、あたしは思う。




*******



東京で、お店を作りました。
来てくれるあなたとこの場所で楽しみたいのは、
「東京のスタイル」そのもの、です。



ここは
    ずっと長く使い続けられる永遠の定番アイテムと、
    「わぁ!」って気持ちが勝手にワクワクするものたち、
両軸の視点で「好きだ」って思ったものたちが
宝物箱のように無作為(もしくはとっても出鱈目に!)に広げられてる。


この2つを自分の感性でミクスし、スタイルを作る。
それこそが「着る楽しみ」の真骨頂で
同時にそれはこの街の
ファッション及びスタイルを定義づけるのだと思う。


※補足の多少を。
「わぁ!」ってワクワクしちゃうものは、私の場合
・デザインの素敵
・クオリティ
 素材の良さ、
そしてなにより
 ユーモアセンスが抜群に優れているもの
を指してます。



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東京のファッションを、スタイルを楽しみ
そして一緒に更新していくお店。

それがSTYLE TOKYO friends' homeです。




ファッション、大好きなんです。
心から愛しく思ってる。


一緒に大好きを楽しみたい、
思いっきり。




あなたと。



STYLEfromTOKYO
シトウレイ


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詳細

店名:STYLE TOKYO friends' home
住所:渋谷区神宮前4-9-8
時間:12:00-20:00
OPEN:2015/9/12


※その他詳細は、また改めて、改めて。








Friday, 21 August 2015

FIGAROjapon X STYLEfromTOKYO


My monthly page at FIGAROjapon is out!

今発売中のFIGAROjaponさんで
連載
「シトウレイの東京ストリートニュース」が掲載中です。(P59)

the title is 'Tokyo street news by Rei Shito'
This time,I featured one flower artist 
Emi Shinozaki. (P59)


今回はフラワーアーティスト
篠崎恵美さんを巡る物語。


She started to run new her own shop
'Edenworks Bedroom'

彼女の始めた新しいお店は
でした。
選んでいるものは、モノ、ではなくて人。
とてもハートフルなお店でした、
まるで彼女自身のような。



Check it out!
Thank you!


本屋さんにお立ち寄りの際は
ぜひ見て見てくださいね。

ありがとうございました

Monday, 17 August 2015

on the street...Aoyama



赤色のリップにイヤリング
背筋をすらり、しとやかに歩く女の子。

She's high school student from Sendai.
(she came to tokyo for summer vacation, She told.)

「クラシックバレエを8年やってたから、ですかねぇ。
ありがとうございます。」
歩き方の美しさを伝えると
赤色のくちびるはそう小さく動く、しっとりと。

'Recently, I can finally decide on the course 
after graduation,yes, I  could pass the exam.
I'll come to Tokyo and
become a collage  student 
to study architecture.'

仙台からきたという彼女は
最近進路がやっと決まった、と。

「AO入試だったんですけど、
東京の大学の建築学科に進路が決まって。」

しっとりとした見た目とその学科のギャップは、
ある意味彼女らしいのかもしれない、とも思ったり。

ミステリアス、というのは
自分の中の様々な引き出しがあるということを
想起させる事でもあるから。


'Oh really? congrats!
so,,, maybe we'll meet often
around there after next Spring.'

撮影のあと、少し話してサヨナラをする。
彼女はきれいな背筋でもって
また青山に向かって歩き出す。



'Yes, I hope.'

'I'm looking forward to see you again!
see ya!'