Sunday, 6 July 2014

on the street...Harajuku


He's shop staff of AVANGARDE,
cool footwear shop in Harajuku.

原宿のAVANGARDEのお兄さん。

天気がいい日は
お店の前にハンモックを持ち出し
ゆらゆらこうして日向ぼっこ。

He told
"I often  take my hammock 
in front of my shop 
when it's sunny day like today."



**
and also,
He's record holder of world's tallest
mohican hairstyle,
yes, he's on guiness book! 
Check it out HERE! awesome! 

Saturday, 5 July 2014

.fatale X STYLEfromTOKYO


It's so exciting to announce 
STYLEfromTOKYO is contributing with  .fatale,
--web magazine for women conscious for sophisticated life style--
for BABY-G X OPENING CEREMONY PARTY! 

「BABY-G X OPENING CEREMONY PARTY」の様子を
.fataleで撮りおろしています。
東京の「今」を象徴するスタイル、人達。


I hope you'll enjoy many 'Tokyo' style on thess pages.
楽しんでもらえればと思います。

Check it out! HERE.
サイトはコチラ。

Thank you!
ありがとうございました!

Friday, 4 July 2014

on the street...Harajuku



Do you remember HER?
Her last pic is HERE.

彼女の事、覚えてる?
この前とらせてもらった一枚は コレ。

She's shop staff of 'bubbles',
vintage and their original brand in Harajuku.

レースのレギンス、キャミソール。
ちょっと透け感のある「下着」なテイストと
ストリートとミックス。

ヘルシーなセクシー。

Their taste is so 'Harajuku' one ,
and so popular with tokyo girls.


**
そういえば。
セルフィーがデフォルトになって以降に
ファッションに聡しい女の子たちは
自分の「魅せ方(立ち方であったり、ポーズであったり)」
まで拡張解釈、
「ファッション」に包括するようになった。

セルフィー自体を
SNSがそのブームを後押し、助長したのだとしたら、
SNSがファッションを変えたともいえる。



レンズを前にして
「無表情、直立不動で起立状態」が
デフォルトだったあの頃は
一体どれくらい前だったんだろう。
(確かそれほど前じゃないような気も
しているんだけど、定かではない。)



Wednesday, 2 July 2014

on the street...Harajuku



エルちゃん。
「衣」に瑠璃いろの「瑠」と書いて「衣瑠(える)」ちゃんらしい。

かけもちのバイトとバイトの間に時間があったからこの街を
プラプラとしてたとこの一枚。

She's shop staff of vintage shop 'we go' in Harajuku and 
also have a work at beef restaurant near her home.
'I just finish my work at vintage shop and I have a little 
time before going to next work, so I enjoy checking the shops.'



「きれいな名前だね」って言ったら
「親に感謝です」って。

`this maxi skirt is MONKI, this waist is  too big for me
but it's no problem  cos I  can  wear it like a high waist 
middle length skirt with suspender,it's cool isn't it?'


将来やりたい事は
「色々全部!言われた事とか与えられたチャンスは
全部やってみたい。
そだ!お金ためて留学もしたいし!」
はきはきとした話し方。
19才。アグレッシブ。


書いてもらったアンケート。
今ほしいものは「自信」って書いてある。

彼女と同じ19歳のあのころ、
何を考えて、何してたかな、とふと考える。
たぶん一緒だ、
何でもやってみたかったし、でもチャレンジするのに躊躇して、
他の人を見て、うらやましいとも思ったし
褒められたとしても素直に受けとめられなかったし。
根拠のない自信がある一方で
小さな事に一喜一憂、すぐにぺしゃんこになっていて。
とにかく毎日心がせわしなかった。



****

自信、のつけ方(もしくは自我の離れ方)

とにかくトライ・アンド・エラーを繰り返す事。
残念なことにダメだった事があっても気持ちを切り替えて次に進み続ける事。
(ダメだったことは、「悪い」ことではないのだ。)
あとそうだ、成功体験にとらわれすぎない事。
(これも重要。単にラッキーだっただけだと割り切っとく。)


まずとりあえず、トライする「癖」をつけておくと
まず第一に世界が広がる、つまり視野が広まる、
そして客観的に物事を見る事が出来るようになる。

客観的に自分自身と、トライする対象物を見る事が出来るようになると
いつのまにか「自信がある、ない」のものさしで
物事(と自分)を判断する事がなくなってくる。


あの頃の自分と、エルちゃんへ。
備忘録。

Tuesday, 1 July 2014

FIGAROjapon 25th anniv X STYLEfromTOKYO



STYLEfromTOKYO is contributing with FIGAROjapon 25th anniversary page.
Check it out!
It's HERE (japanese only)


FIGAROjapon 25周年特別ページに
「私とフィガロ」というタイトルで
メッセージを寄稿しています。
サイトは コチラ。