Thursday, 7 May 2015

Focus.vol.1 at the exhibition...John's by Johnny.


紹介したいクリエイターや
デザイナーがあたしは結構沢山いる。
「Focus」と題してこれから不定期に
STYLEfromTOKYOで伝えてみよう、と思いたち。


第一弾は、東京、原宿
「John's by Johnny」のデザイナー、ジョニーさん。


I've been thinking about one thing;
I met many many cool creators ,shops, people,
movement during my street fashion shooting
at Tokyo.

「ジョニーさんがカンナビスの隣で展示会やってるって」
と聞いてあたしは早速遊びに行く。



I shared these things by my book,
'Hibikore Tokyo Hyakkei',
tokyo guide book by local fashion lovers.

子供のころ(もしかして今も依然かもしれない)の
彼の部屋を模したようなディスプレイ、
スーファミがあって、フィギュアがあって、漫画があって、
ラジカセとジャンクなお菓子達、
そしてピストルが枕の下に眠ってる。


You know my city, Tokyo is so rapid and moving quickly,
many creators are coming, many designer are on trend ,
many shops are opening,day by day.
(too fast, too many  informations to know, indeed.
 that's why I like this town,
that why Tokyo is fanastic.)


今回で初の「独り立ち」しての展示会。
適度に力が抜けていて、
何より余計な計算のない、直観的なクリエイション。
(特に注目はグラフィック!
彼ならではのセンスが凝縮されてる、と私は思う。)


I'd like to show new local movement
on my site, titled 'Focus'.

First local creator is,,, Jonny-san.
designer of John's by johnny.


クリエイションを今これを読んでるあなたに
ぜひぜひ紹介したい!見てもらいたい!
、、、のだけれど、なんとHPすらない事に
今あたしは気づいて。


I like him and his creations,
especially his graphic.


まぁ、それもジョニーさんらしくていいかもな、と。







Tuesday, 5 May 2015

at the shop...BeverlyHills.Okayama




あたしはこの間初めての岡山にいってきたのだけど
(そうなのだ、トークイベント
書籍のサイン会なるものをやらせてもらったのだ)
サイン会の時、この土地に住むラブリーな子が
「すごいカワイイんです!レイさんきっと好きだと思う!」と
お勧めしてくれたのが
ビバリーヒルズ。

I had a chance to go Okayama
for my first talk show and book signing.

When I was sigining my photobook,
one girl told me
'Rei, I highly reccomend you should go 'BeverlyHills'
my fav vintage shop in Okayama.
I think you may love it!'.



岡山の駅から少し離れた、味わいのある古いビル。
カフェがあって、古着があって、
ここはとても長閑でコージーで
東京では見られないローカライズされたオリジナリティのある
古着屋さん、そしてそこに纏わるコミュニティがある。

Of course, you know I love vintage shop,and vintage mania
so I went there with my friends in Okayama.


「店長が今日お誕生日だから、セールにしたんです」
ってスタッフのこの彼女はそう話す。
透明感のある肌の持ち主の彼女はとても照れ屋で笑うと
クシャ、となって、それが実に可愛くて
思わずシャッターを切らせてもらう。

It's sure it was so cosy and fun shop.
(I find cool french antique dress there!
I really appriciate her to told it to me.)


お店のすみずみのいたる所に
「店長お誕生日!」ってそれを示した張り紙があって
私はそれにラブリーを感じないではいられない。

She's shop staff of there,
I like her 'shy' cute  smile.

(だって「なんて、なんて愛されてる店長なのかしら!」って
そう思わない?。
この日は恐らく店長は、
みんなに「おめでとう」って言われるに違いないのだから。
こういった仕掛けは、巻き込む全てをハッピーにする。)



「些細な幸せ」を感じることができて
それを来てくれた人に繋ぎ、シェアすることが出来る、という事。
それってすごく素敵な事だ。






Sunday, 3 May 2015

TWELV magazine X STYLEfromTOKYO



It's so happy to announce 
STYLEfromTOKYO is featured by TWELV magazine.

きっかけは「Mayumi」さんという方から
チャーミングなメールをいただいた事から始まりました。

ニューヨークをベースとするTWELV magazineさんからの
とっても熱のこもったメール。
「何かやりたい、伝えたい」という気持ちを強く感じるそのメールは
私と(私のマネージャー)の心をキュウ、と掴むもので。

確か2月、(超極寒の!)ニューヨークのカフェ、夜の手前の時間帯。
あたしたちは出会いました。

It was so fun time to share time with TWELV crew,
enjoying talking.

初めまして、のその時に
彼女は関わるTWELV magazineをパッションを持って話してくれて
一緒に何かしたいのだ、とオファーを頂き。
窓の外には残雪が残る街角、
暖かなカフェオレをふうふうしながら暖を取り、
あたしは知らず知らずに彼女のファンになっていました

パッションを語る人は、とても愛しい。
パッションで動く人は、とても素敵だ。

改めてそう感じた小さな一時間。

my interview on TWELV is HERE.


改めまして、東京で。
桜の季節にTWELV magazineクルーにあって。
インタビューをしてもらいました。

記事は コチラ



Thnak you!
ありがとうございました!

Saturday, 2 May 2015

So-en X STYLEfromTOKYO

My monthly pages at So-en mag is out!
I feature tokyo fashion lovers through 
street photo shooting. (P118-119).


今発売中の装苑さんで
「シトウレイの気になるヒトモノコト」が掲載中です。
今回は、「ヒト」。
東京、この街でファッションを愛する人達を
撮らせてもらいました。(P118-119)

Hope you like it!
Thank you!

ありがとうございました!

Friday, 1 May 2015

on the street...Shibuya

Do you remember him?
his last image is HERE.

彼のこと、覚えてる?
(以前撮らせてもらった写真は コレ
一番星の入ったハラマキは、もはや彼のトレードマークだ)

He's waiting for his friends
to see the show at japan fashion week


「雰囲気のある人」というのを
説明するのは難しいけど、
ちょうど彼のような人。