Friday, 7 February 2014

on the street...Harajuku



Hello, Ken-chan!
We've been friends for long time,
but we don't often see each other..

原宿の裏手、
ちょうど新しいCELINEのお店あたりをてくてくしてたら
中から手をふる人がいる。
「けんちゃん!」
ばったり会って、そのまま散歩。

I happened to be find him
behind the window of  CELINE in Omote-sando.
'Rei! '
'Ken-chan! long time no see!


「レイちゃん、僕ね、今年が最後だって思ってる。
どんどん今の生活に慣れてしまうと
『忙しい』って言い訳して、前にすすめなくなりそう。
タイミング的にも、
動ける、最後。」

I think there is no distance and time 
between us,
cos
we immediately enjoyed talking through them.


「自由で不安定な毎日」っていうのは
不安だけれども限りなく自由で
健やかな野心はエネルギーを産みだし、
アグレッシブに拍車がかかる。

I like our relationship, Ireally think so.


「安定した生活」というのは
不安はすっかりどこかの別の世界の話で
穏やかな毎日の中
安寧という「滞り」を産みだし
頭の回転をゆっくりゆっくりに鈍くする。


「動ける、最後。」
答えは出てる、残すは覚悟。

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