Friday, 17 August 2012

on the street ...Harajuku




Sooooo surpried he remember we met before!!
his last pic is HERE,

本当に驚いた。あたしたちは4年前に会っていて、
彼はちゃんとその時の事を覚えててくれた!


4年前、その時あったGAPのお店は
今はもう、全く違う商業ビルに変わってる。
彼も変わった、あたしも少し変わった、それぞれの4年間ずつ。


`The first time I met you is ,,,maybe in front of GAP bldg
and wearing round glasses.'
I remember him after he told it.
it has been almost 4years since we met last time,
so I was really happy he remember me!


学生の頃から、ずっとずっとコムデギャルソンで働きたかった。
(そうだ前にあった時も、ギャルソンの服を着ていたのだった。)


「何回も面接の書類を出してて、でもずっと落ちっぱなしで。
でも4度目の正直。今銀座のドーバー(ストリートマーケット)にいます。」

after the shooting,
we had a long talk  for updating each of our activity.
now he's working at Dover Street Market in Ginza,
organized by comme des garcon,
he told he has wanted to work at comme des garcon 
for a long time.

'Yes, finally My dreams comes true.' 

追いかけて、追いかけて、追いかけてやっと勝ち取った夢。



今までずっとギャルソンに入りたくて、そのブランドしか目に入らなかったし、
それしか着れなかったけど
やっと今落ち着いて他のブランドも見れるようになって、着るようになって。
「お店に入った事で、今までよりも視野が広がった」って言葉が耳の奥に残る。


もがいて、もがいて勝ち取ったからこそ、見える景色がある。解る事がある。
新しい景色を目の前に広げ、彼は今、何を感じているんだろう。










Thursday, 16 August 2012

on the street...Harajuku



Do you remember HIM?

サイズ感、そして全体のシルエット・バランス。
どんなにとっぴなスタイルでも
やっぱり「どこかしらちゃんとしてる」所があるというのは
あたしにとって大事なポイントだ。

ハズシ(ちょっと変、とか、ちょっとやりすぎ)とか、
「亜流」を狙ったスタイルにおいては
そういった基本を確実に押さえておくのが重要だと思う。

I like his neon colors rock style!


この間あるデザイナーに話を聞いてて、
耳の奥に深く残ったフレーズがある。


「王道から外れた事をする場合は、
あえて王道の轍に一旦乗って走る必要がある。
本流の流れを押さえて、敢えてそこから飛び出すからこそ意味がある。

本流を知らずにいきなりカウンター(亜流)から『おかしなこと』をやったって
そんな事は誰も評価しようとしないから。」


He told he was off today,
so he came to his friend's vintage shop
to enjoy chatting.

そのブランドは確実に一つの「ムーブメント」を
形成している過程にあるので、
デザイナーたる彼の言葉のひとつひとつには、
確実に説得力と重みがあって。



Wednesday, 15 August 2012

on the street...Harajuku



They're owner and staff of Bubbles,
unique and funny vintage shop in Harajuku


バブルス、の2人組。
スタイルしかり、このお店の在り方しかり、
どこにもカテゴライズされない魅力。


ファッションにおける価値観。

トレンドとか、エシカルとか、デザイナーのクリエイティブとか
長く着られるものとか、値段とか素材とか着心地とか
色々物差しはあると思うけど

ここ原宿にいると、その価値観は実にさまざま見る事が出来て、
それぞれがそれぞれを認め合っているというか。
(誰が何をどう着ていても、それほど気にしない)
価値観において原宿と言う街は風通しが良い街だと思う。


Girl on the right side is owner of it,
I like her mixture style:cow girl and neon colors.

Tuesday, 14 August 2012

on the street...Aoyama


ブルーのニットキャップに半袖トレンチ、
確かWut Berlinで行われたショーに行った時に撮らせてもらった一枚。

He told recently he begun to work at PR agency,
this day, he came here cos of his new work..


好きなものはそのまままるごと好きにならなくちゃいけない訳じゃないし、
苦手なものの中にも一部位は「ま、ここは好きかも」な所があるし、
好きと嫌いは同じもの、もしくは人の中に両立してて、同居もしてるのを認めると
受け入れられる許容範囲が広まる。


目の前にあるものも人も変えられない。
唯一変える事が出来るのは自分の見方、考え方。

Monday, 13 August 2012

Black Book magazine × STYLE from TOKYO

STYLE from TOKYO is contributing with Black Book magazine
on September issue.(P58).



NYのファッションカルチャー雑誌Black Book に寄稿しました。


Thank you!
ありがとうございました!