Sunday, 14 August 2011

on the street at night, Harajuku




She's hair dresser begining to work at this April.
Today's morning, she slept late,so
`I couldn't have enough time to think what I had better to wear,
so actually,this t-shirts is my nightclothes.'
she told with smile.




夕方遅く見かけた彼女。
佇まいが美容師さんっぽいので
「 美容師さんでしょ。」
って言ったら
「えー、うん。でももう辞めたい」って、いきなり。


アンケートを書いてもらう中、つらつら話をしてるいると、
曰く、彼女は今年新卒で入ったとの事。


「うちはキツくないし、むしろゆるい方で楽しいんだけど。
でも一生美容師はしないと思う、絶対。」
ってケラケラ笑いながらそう話す。




話す事と、彼女のあっけらかんさとのギャップが
何だか少し不思議に感じる。


「さっきの辞めたいって、何でいきなり?」
「うーん、えー、あたし何で辞めたいんだっけ」
ってまたケラケラ笑う。




ひとしきりアンケートを書いてもらって、話をして
「バイバーイ」ってにっこり笑って
彼女はまた街に戻っていった。




Her nackless and clutch bag is TOGA,
shoes is TOKYOBOPPER.
Recently I often watch  thick shoes like her in Harajuku.

Saturday, 13 August 2011

on the street at night...Roppongi



夜、六本木、星条旗通り。
風鈴売りのおじいさん。


喧騒の中、涼やかな鈴の音。




Life is 10 percent what you make it,
90 percent how you take it.




嬉しい、とか楽しいとか、
はたまた(残念ながら)そうではなかったり。


自分の心の状態を決めるのは、
どんな時でも、どんな場所でも、
他ではない自分自身で
まわりの環境や起こった事や、とりまく人達ではないのだから。

Friday, 12 August 2011

on the street, Harajuku


これはちょっと前のお話。


この街、原宿で良くあう男の子、コンボイ君。
この日はLady Gagaが来日してて、この日ハプニングで
彼の働いてるお店、DOG harajukuに来てくれた。




Gagaが帰って号泣したって。
一緒に働いてるスミスくんと抱き合って。




We shouldn't  confuse trend with passion.






「いやオレ本当もう幸せで。
すごいいい店で働かせてもらってるなって。
カイさん[オーナー)に感謝、マジで。」
って感動さめやらぬ声で、そう話す。




アンケートの欄に
「もっともっとDOGをいい店にしたい!」って書いてある。






コンボイくんは、いつも直球でまっすぐだ。
迷いも淀みも全然なくて、眩しいくらい「すくすく」してる。

Thursday, 11 August 2011

Tokyo dandy gentleman...vol.42






黒をアクセントとして使う。
ありそうでいて、見かけないアイデア、
こういう人を見かけた時には
一瞬でカメラはそっちに向かう。




I happened to see him,and couldn't stop shooting him!
I really like such a smart and unique style.

Pattern suits with black items.
so cool combination . 


背広の着方やスタイルは、ストリートのそれとは
また全然違った提案があって、新鮮ですごく興味深い。



Wednesday, 10 August 2011

on the street, Harajuku




プレッピースタイルは、風通しがいい。

in front of RUGBY ralph lauren.
he told he had worked one select shop
when he was collage student.
He really like fashion especially 
preppy style.



大学時代tomorrow landでバイトをしてた彼。
最初はモードスタイルが好きだったけど、
お店に合わせるため、(最初の頃は妥協して)プレッピーを着てた。

先輩たちに色々教えてもらっていくうちに、
プレッピースタイルの面白さ、徐々にわかるようになってった。

「プレッピーって奥が深いですよね、
モードとかストリートとは、また全然違った世界があるし」って。

after the graduate,
he begun to work, it's not fashion industry.
`I wanna be come back fashion,
so my dream is to go back to fashion industry'



ファッションを深めていく、楽しさ。