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Thursday, 18 June 2015

at the shop...Birthdeath


久々によったBirthedeath。
ファイヤー通りのヴィンテージショップ。

Do you remember HER?
Her last image is HERE.
(It's like different person, she's so changed!)

バイヤーのみちるちゃん
古いヴィンテージのドレスシャツ。
背中が大きくあいたもの。


メンズのシャツを女の子がサラッと羽織る。
後ろを向くと開いた背中から素肌がのぞく。
そのヘルシーなセクシーと言ったら、もう。

「これっすか?
このタイプのやつって珍しいやつなんすよね。
結構お気に入りのやつで。」
って低めの男前の声。



Birhtdeathの服の見極めの審美眼を、
その着こなしの提案を
あたしはこよなく愛している、のだと思う。

Monday, 1 June 2015

at the shop...Laboratory Berberjin R



There was a small party at Laboratory
Berberjin R,
vintage shop in Harajuku.

Laboratory Berberjin Rで
「何かゆる~くやってるから来なよ」
って言われて出かけた週末の夜。

I went there cos I knew 
it's sure there were many cool people
having their own style 
from tokyo real street fashion scene.

ヒロシマデニムの、
確かお披露目かねてのパーティー。

「おつかれさまで~す」
なんて言いながら
缶チューハイと缶ビールを
プシュウとあけてカチンと乾杯。


「デニムで有名なところでいうと
やっぱ岡山だけど、
広島もね、世界に誇れるほど
すげーいい技術とクオリティがあるデニム屋さん
いっぱいあって。
まぁ、でもそれほど知られていない、というか。」


「ヒロシマ」という言葉は
様々なイメージを喚起させる。
それは人種、性別、国籍を超えて
それぞれの心に「ヒロシマ」の持つイメージがある。

例えば赤ヘル、カープにMAZDA,
社会の授業で習った三角州、という地形
美味しい牡蠣に広島焼き、なんてのもある。

そして
世界唯一の核爆弾に遭った街、
平和の象徴的都市、
戦後の復興から立ち上がり
中国地方随一の都市に成長をとげた街。


for me,
it's more fun to take  photos and talking 
with them more than famous fashionista.

「ヒロシマデニムって名前にしたのも
その『ヒロシマ』の持つイメージをね、
手に取った人が思い出してもらえたら、
考えてもらうきっかけになったら、ってそういう
意味も込めたんだけどね。

あ、でも重い感じじゃ全然なくてね、
気づいた人が気づけばいいじゃん、て
そんなノリ!」

ってデザイナーの彼は言う。


I like street style shooting,
I like sharing stories I heard through 
street shooting.

それぞれの立場、
それぞれに意見。

大事なのは、
自分の頭で考えた「見解」を持つこと。
自分の口で、クリエイションで、
それぞれの方法で
「伝える努力をする」という事。


考えることを放棄しない。
伝えることをあきらめない。


**
ヒロシマデニムの詳細は コレ

Friday, 29 May 2015

at the shop...Golden Goose



at press preview of golden goose.

この時期の青山はサワサワしてる。
沢山のブランドやメゾンがプレスビューを
行っているのだ。
(媒体さんやら業界関係者さん向けに
ブランドさんが秋冬の商品を見せる展示会のこと)

Recently, there are so many press preview
around Aoyama area from independent brand 
to big maison.

なので街をてくてくしていると
編集さんやスタイリストさん、PRの人、
ファッション業界関係の人にバッタリでくわす事が多い。

「今日どこ(の展示会)行った?」
「この後どこハシゴするの?」
なんて立ち話したり。

for me, it's fun to go there and say hello and 
enjoy talking with press people.


Golden Gooseの展示会。
プレスの彼女達に
お洋服たちを見せてもらって、
それにまつわる話を聞いて(これがとても面白い)、
ありがとう、を言いおいとまをする。

ドアまでお見送りしてくれる。
そういうところが、なんか嬉しい。


They're PR of golden goose from tomorrowland,
my fav fashion company in japan.


Thursday, 21 May 2015

on the street...Harajuku

He's Dasa-kun,
shop staff of vintage shop in Harajuku,
PIN NUP.

とんちゃん通りのお店PIN NUP,
スタッフのDasaくん。
いつも通りのフワフワのアフロヘア。
(ちなみに彼のこの髪の毛はとても手触りがいいのだ、実は)

this shop features mainly 80s and 90s items,
these are funky and funny like him!


最近街のファッションが面白くない、って声を
それはもう良く耳にする。
セレクトショップの店員さん、
古着屋さんやストリートスタイルフォトグラファー、
いろいろなところから。

ファッションは株価みたいなもので
盛り上がっている時期と
そうではない時期とで
波があるのは理解しているけど、
この昨今のつまらなさ、ときたら
天を仰ぎたくなるほどだ、と。

実の所、私も実際そうだった。

おおよそ
何につけてもそうなのだけど
良いところより
そうじゃないところの方が
目につくし、気になるものだ。

良くない所にばっかり目を向けていると
本来の「良いところ」に気が付かなくなる。

気持ちをストンと切り替えて
視点をクルリと変えてみて
街をもう一度見直すと、
ファッションを楽しんでいる人って
実は結構潜んでる。



つまらないって思っているのは
自分自身がつまらない物事に引きつけられている証拠。







Monday, 11 May 2015

at the party...VIVIENNE WESTWOOD ,Aoyama





Last week, there was a reception party
of Vivienne westwood X Matteo Guarnaccia
at Aoyama shop.

先週末の金曜日

青山ヴィヴィアン・ウエストウッドのお店であったのは
ヴィヴィアンの友達でもあるイタリアのサイケデリックアーティスト、
マテオ・グアルナッチャの展示会、そのお披露目レセプション。

Many girls were enjoying to dress up,

some girls were wearing Vivienne's archive dress
(so gorgeous! ) for this party.


青山のお店、3階のサロン。

思いっきりゴージャスなドレスを身にまとった女の子達が
(もちろんヴィヴィアンのドレスだ)
集まっていて。

日本では、女の子達がここまでの「ドレスアップ」する

機会だったり場所だったりが少ない。
いつもと違「おめかし」をした彼女たちは、
あたしにとってちょっと新鮮。



Tuesday, 5 May 2015

at the shop...BeverlyHills.Okayama




あたしはこの間初めての岡山にいってきたのだけど
(そうなのだ、トークイベント
書籍のサイン会なるものをやらせてもらったのだ)
サイン会の時、この土地に住むラブリーな子が
「すごいカワイイんです!レイさんきっと好きだと思う!」と
お勧めしてくれたのが
ビバリーヒルズ。

I had a chance to go Okayama
for my first talk show and book signing.

When I was sigining my photobook,
one girl told me
'Rei, I highly reccomend you should go 'BeverlyHills'
my fav vintage shop in Okayama.
I think you may love it!'.



岡山の駅から少し離れた、味わいのある古いビル。
カフェがあって、古着があって、
ここはとても長閑でコージーで
東京では見られないローカライズされたオリジナリティのある
古着屋さん、そしてそこに纏わるコミュニティがある。

Of course, you know I love vintage shop,and vintage mania
so I went there with my friends in Okayama.


「店長が今日お誕生日だから、セールにしたんです」
ってスタッフのこの彼女はそう話す。
透明感のある肌の持ち主の彼女はとても照れ屋で笑うと
クシャ、となって、それが実に可愛くて
思わずシャッターを切らせてもらう。

It's sure it was so cosy and fun shop.
(I find cool french antique dress there!
I really appriciate her to told it to me.)


お店のすみずみのいたる所に
「店長お誕生日!」ってそれを示した張り紙があって
私はそれにラブリーを感じないではいられない。

She's shop staff of there,
I like her 'shy' cute  smile.

(だって「なんて、なんて愛されてる店長なのかしら!」って
そう思わない?。
この日は恐らく店長は、
みんなに「おめでとう」って言われるに違いないのだから。
こういった仕掛けは、巻き込む全てをハッピーにする。)



「些細な幸せ」を感じることができて
それを来てくれた人に繋ぎ、シェアすることが出来る、という事。
それってすごく素敵な事だ。






Saturday, 31 January 2015

at the shop...Kent Store


I'm happy to share
I have a weekly radio show at J-wave
weekly sunday afternoon.(11:40am-12:30pm)
called 'TOKYO GRAPH'
We go to one town in Tokyo every week,
and find attraction of its area.

J-waveの番組「Tokyo Graph」という番組で
ナビゲーターとして東京というこの街の魅力を
ラジオの電波に乗せ、
音と写真で伝える事にチャレンジしてます。
.
毎週日曜日の昼下がり、
11:40-12:30です。

This time,I went to Meguro area,
and say hello to KENT STORE,
England antique furniture shop.

今回はものづくりの人たちが今注目を集めている
下目黒をてくてくとしました。
訪れたお店の一つ、KENT STORE

***
あたしには、気持ちの良い接客を感じる時の共通点があるのだけれど
(それは例えばカフェであったり、お洋服屋さん、
ホテルであったり、この家具屋さんもしかり)
口角がみんなキュルッと上がってる。

For me,It was hard to leave there in a short time
cos there are so many cool and beautiful 
furniture and stuffs and these guys are so kind!
I hope I wanna go again in near future!

気持ちのいい人たちに出会った一日でした。
よろしかったら、ぜひ明日J-waveの電波で会いましょう。
TOKYO GRAPHは コチラ。

Check it out my radio show ; TOKYO GRAPH
Thank you! 

Friday, 16 January 2015

at the shop...Franklin Tailored.


Hello, Mr.Franklin Tailored,Itai-san,
designer of this cool brand.

Some months ago,I heard this shop is moved from Aoyama
to Kanda.
(Kanda is so local downtown area,
not fashion area
so I'm so surprised to hear that.)

青山にあったFranklin Tailoredのお店が神田岩本町に
お引越ししたよ、と聞いて訪れてみる。

職人の街である神田にきりり、と暖簾をかけた
大きな扉、がらりと開くと板井さん、
このお店の店主。

"I've been thinking I wanted to have a shop at  east tokyo
for a long time,
because it has been artisan area for a long time,
and our creation is same spirits with these people.

日本の職人さんの技術と、
店主の洋服に対するこだわりが粋につまった洋服たちは
「正しさ」を感じさせる、そして「温かみ」がつまってる。

I just happened to find this old building,---I heard there are
office of wholesale dealer of fashion---
I really like it, it's old but so clean, and nice mood.
(especially I really like this woody floor!)
so I decided to move our shop.


ちゃんと、きちんと志をもち
丁寧に作られたものを
由来やこだわったその箇所たちを
ゆっくりじっくり教えてもらう。

暖かそうなオフホワイトのカーディガン。
丁寧に包んでもらって、ホクホクとした気持ちでお暇をすると
引き戸をあけて、外までお見送りしてくれる。

I'm so happy now we can have more communication
with our customer than before."


「またね、どうもありがとう!」と言い、駅へと向かう。
てくてく歩く。てくてく歩く。てくてく歩いてちょっと振り向く。
引き戸の前の店主はまだこっちを向いてる、
ニコニコしてる、気付いてお辞儀。


思わずこっちもお辞儀して
また振り返りてくてくと駅へ。なんだか感動してしまう。


心遣り。粋ってつまりこういうことなのだ。


Wednesday, 24 December 2014

at the party...RESTIR

Hello.cutie dandies from England!

RESTIRでやってたパーティーにて。

ロンドンからきたアーティストの2人。
「撮らせてください」っていったら
すかさず瞬時にフォーメーション、
レッツ・ポーズ。
「はい、どうぞ」
って。

They said
'I think normal tie is too long for us,
do you think so too?
so I cut them.
it's more cool, isn't it?'
'well,,,That's logical,I think.'
I said.

「彼らったらお洒落さんだから
1日2回も着替えるの!
しかも二人セットの着こなしで。
楽しいよねぇ。」
プレスの彼女が耳元で教えてくれる。

at the party of Restir,
cutting edge select shop in Roppongi.

Monday, 22 December 2014

at the shop...Peachs&Cream



Hello, team Peachs&Cream,
select shop in Aoyama!

青山のマンションの一隅、隠れ家ショップ
Peachs&Creamの展示会。

at their exhibition.
(they have their own brand
called 'Sarah&Bread')

色使い、柄あわせに見せるちょっとした違和感、
センスがいい、とそうではない、の境目の
ギリギリあたりをあえて狙ったクリエイション。


I really like their happy and fun creation 
and unique mixture of patterns!

オリジナルブランド「Sarah&Bread」は
ファッションの確信犯が作るブランド。
「だって、ふざけたかったんだもん」とか言いながら。



Wednesday, 24 September 2014

at the shop...GARDEN



Do you know 'GARDEN'
select shop for men in Shibuya.


久々に渋谷GARDENにお邪魔する。
影山くんにも久々に会う。

It features only domestic brands
from famous brand to upcoming one.

「最近全身ワントーンな感じなんです、
で、ちょっとだけ色を挿す位が気分というか。」
といって、着てるブランドのラックを見せてくれたり。
(実際GARDENに行く度に、
どうやって見つけてきたんだろう??って驚嘆するべくな
いい日本のブランドがぞくぞく出てくる。
あたしが海外から来た男の子に聞かれたときのお勧めには
必ずこのお店を入れるのはそういう理由だ)



If you wanna know 
what is cool in Tokyo and 
which kind of  japanese mens brand are there,
I highly reccomend to go there and say hello to him.

ラックの前で話をしたりしてる間にふと、気づく。
あれ、ちょっと印象が変わった。
肩の力がいい具合に抜けてきた、というか。
レンズ越しに見える表情も、ちょっと柔らかくなっていて。


He's shop staff of garden,
Kageyama-kun

男の子、から男の人、に変わる時。

'Now our fashion mood is 
to make style only one or two colors.'

Monday, 15 September 2014

at the shop...Tokyo Bopper


Hello,Mr.Tokyo bopper, Shimanoe san!
in front of his shop.

ミスター・トーキョーボッパー@お店の前で。

It has been 20 years since they start their shop
in Harajuku.
so he has seen the change of this city for a long time.

今年で20周年を迎えるこのお店。
変化の早いこの街で、こんなに長くお店を続けて
お客様に愛されてるって、これはものすごく稀有なこと。


'I feel we're so lucky to keep on our shop,
Harajuku is quickly changed,
many new shop is opened and many shop is closed so quickly,
so hard to run the shop, you know.
we can run it for 20 years, it's really lucky thing,isn't it?
thank you for our customers!'



時代を見る目、次の時代の空気を読み取る感覚。
続ける才能は、日々のたえまない努力から。



Friday, 5 September 2014

at the shop...Secori-so


Do you know 'Secori-so' at Tsukishima,
downtown in Tokyo.

月島にあるセコリ荘、人と人とをつなぐ場所。
ファッションを支える背景(及び人々)と、ファッションを楽しむ人を
つなぐ場所。

It's new communication place 
for connecting with people who make something about fashion 
and craftsmen and factorirs in Japan.

「来てくれた人には時間を忘れてゆっくりしてほしいから」
という理由でイーストトーキョー、この場所にセコリ荘を作ることに決めた。
週末だけに行われるワークショップを楽しみに
世代を超えて多くの人が「体験」を求めてやってくる。

He's owner of this place, Miyaura-kun.

実際に身体を動かし、体験することで
得られる「学び」や「気づき」、
そこで偶然につながる人たちは
インターネットで探して得られるものでは決してない。

'I just want to continue fashion culture
that is made by japanese textile factories and craftsmen.
They have really special skills,
but unfortunately,it's declining day by day.

ここは「効率」や、「費用対効果」で
ジャッジできない価値を見なおすための場所。



so I wanna make a opportunity to introduce them 
to new creators who make something
through this Secori-so. 

セコリ荘についてのもう一つの物語は
今発売中の「FIGARO japon」で。

Saturday, 9 August 2014

at the shop...point neuf


Do you remember HIM?
his last image is HERE,

のこと、覚えてる?
前に彼にあった時の一枚は コレ


I had a chance to go there
for my radio report,and enhoyed talking.

お花屋さん、というのは
毎日の早朝、市場に仕入れに行って
これぞ、という花たちをピックアップするっていうのは
毎日毎日、自分の今のこの段階の
「何を美しいとするか」とか
今の気分を
「花を選ぶ」ということで「具体的」にする作業。

"the name of my shop, [point neuf]
meands [a little of bit of lack,not perfect].
I lfeel charming about stuffs and people that dosn't perfect,
don't you?" he told.


つまり毎日
自分の感性と向かい合うということで。


惰性と妥協のない「セレクト」は
見方を変えれば
絶え間の無い訓練のようなものだ。


こつこつとした、絶え間ない訓練があるからこその
お店の美的感覚と、
そろえられたお花たちのクオリティ。

継続は、力。


Monday, 4 August 2014

at the shop...ANREALAGE



Hello,Mr.Anrealage, Morinaga-kun!
at his flagship shop in Harajuku.


Anrealageの森永君のニュースは先週瞬く間に
日本のファッションシーンにゆさぶりをかけた。

Do you know he'll go to have a show at 
Paris Fashion Week on this time?
it's 17:00 23th September,
1st day of Paris Fashion Week.

Anrealage、ついにパリコレ・デビュー。
前代未聞のサンディカ推薦、
ファーストシーズンからオンコレクションという大抜擢。

(誇りの高いパリジャンとパリのファッションシーンが
ここまで「どこの馬の骨ともわからない」
はるか東の彼方から来たデザイナーと
そのクリエイションを評価するなんて!)

and also, Anrealage has a exhibition
that shows 10th history of his creation 
at L'eclaireur!

うすうすに、彼は東京を出て行くのだろう、
世界へ勝負するのだろうと思っていたし、
そんな話をあたしたちはカフェで
(ワイン、時にはシードル片手に)
展開していたのだけれど
まさか、こんなに早く「タイミング」がくるなんて。
そして、こんな歴史に名を残すようなシチュエーションで、だなんて!



I'm so proud of him,my dear friend.
I went to say hello and congrats to him 
at his shop, and 
 had a interview of him on So-en magazine
on this time.
check it out when you drop to book shop !!

「思ったより(物事が進むのが)早かったですね」という言葉と一緒に
「走りきるしか無いですよね」って。


I'm sure it's big news of next paris,
and big step of japan fashion scene.

来月、9月。パリコレ初日、23日午後17時。
いってらっしゃい、あたしの友達。



しんどい思いを沢山して、
沢山まわりに迷惑かけて、振り回し、悩み苦しんで。
でも走りきって、全力で。
あなたの挑戦は、あたしたちの希望だから。光だから。


**
今発売中の装苑さんの連載
「シトウレイの気になるヒト、モノ、コト」で
デザイナーインタビューが掲載されています。(P88,89)
本屋さんに立ち寄ったときは、覗いてみてください。



Saturday, 26 July 2014

at the shop...walker repair shop


I'm happy to share
I have a weekly radio show at J-wave
weekly sunday afternoon.(11:40am-12:30pm)
called 'TOKYO GRAPH'
We go to one town in Tokyo every week,
and find attraction of its town.


J-waveの番組「Tokoyo Graph」という番組で
ナビゲーターとして東京というこの街の魅力を
ラジオの電波に乗せ、
音と写真で伝える事にチャレンジしてます。
.
毎週日曜日の昼下がり、
11:40-12:30です。

Tomorrow,
We'll go to Hiroo area 
and meet 3 expert guys.
He's crafts man of  shoe repair. 
I'm so lucky 
I'll be able to have a chance to watch 
how to repair women's shoes.

明日は広尾。
であった人たちはその道の「エキスパート」。
リペア職人の彼は、音楽と靴をこよなく愛する人でした。

Check it out my radio show ; TOKYO GRAPH
Thank you! 
TOKYO GRAPH,お時間あれば
聞いてみてください。

Wednesday, 18 June 2014

at the shop...Wut Berlin


When Yvan went to Tokyo last time,
we enjoyed Tokyo shop cruising.
 (Yes, and I wrote the story of it on FIGARO japon next issue!)

Wut berlinのヤンさん。
レンズを向けるともれなくポーズ。「がぉー!」的な。

I introduce many my fav shops,
and this is one of them; Wut Berlin.


確か今週の土曜日は
Wut Berlinがまたショーをやるって言っていた。
前回のショーも良かったから、
(なんだか、熱気がある。
手作りの、自分たちで作り上げる気概がある。
そしてファンや応援してくれる人の温かい目があり
親しみの持てるものなのだ)
今回もちょっと行って見るつもり。


He's director of this nice shop.Yan-san! 

前回の様子は
ちょうどこういった感じ。
    


Sunday, 30 March 2014

at the shop...Garden




I'd like to share I have a radio show at J-wave
weekly sunday (11:40am-12:30pm).
I'll go around tokyo,and share my think
through my voice( Not photo! it's my challenge as you know).

J-waveの番組「Tokoyo Graph」という番組で
ナビゲーターとして東京というこの街を
ラジオと言った媒体で伝える事にチャレンジしてます。
.
毎週日曜日の昼下がり、
11:40-12:30です。

This time, we go aroud  Jinnan area in Shibuya,
and share very cool and fashionable place.

今回は渋谷区神南エリア、大好きなホームタウンとも呼べる場所。
こだわりのある人達の集うこのエリアで
会いたい人に会いに行ってきました。

Do you remember him?
(* his last pic is HERE)
He's director and buyer, and also shop staff of Garden,
fine and edgy select shop featured only in japanese men's brand.

個人的には
東京のメンズブランドに置いての目利きのベスト5に入るお店だと思う。
とても真摯にブランドと、デザイナーとその哲学と背景に向き合う人が
ここ神南にいるのだ。


I'll go and say to hello to him 
and ask about this area,jinnann,fashion, his shop, 
and his philosophiy.

彼にも勿論話を聞かせてもらった50分間。
すごく、思い入れのあるくだりです。

Hope you like it!
とは言え日曜、気ままな緩い昼下がり。
ふとした合間に耳にしてもらえれば、と思います。

東京は、楽しい。