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Tuesday, 2 July 2013
Sunday, 23 June 2013
at marina promnade...Singapore
Do you remember HER?
彼女の事、覚えてる?
このシンガポールのファッションウィークのディレクター、Tjin Lee。
just before closing show of AFF.
She's director of AFF ,and
symbol of Singapore fashion at least for me.
「シンガポールをアジアのファッションのハブにする」という
大きなゴールに向かって
色んな人をまとめあげ、そして新しい人を巻き込んでいく。
聡明な頭とその美しさで。
目的へ近づくまでのパースを組み立て
着実にその道のりを歩んでいく。確実な実行力。
聡明な国の、聡明な女子。
憧れないではいられない。
Well,,,,I think it's time to go back my hometown, tokyo.
Friday, 21 June 2013
Thursday, 20 June 2013
after the show...Hussein Chalayan....Singapore
彼女の事覚えてる?、、、とはいえ初めてはまだ2年前。
その頃と今ではすっかりに様変わり。
今やシンガポールのファッションの屋台骨を培う一人になっている。
Tracyは、あたしの大好きな女子の一人。
Hello again, Tracy,
one of the most important (and attractive!!!)
person in Singapore with sure.
おおよそ人と付き合うにおいて
「男前である」というのはあたしにとって大事な事で。
常に常にと前に進んでるそのアグレッシブな姿勢だったり野心だったり。
Do you remember her?
that was a first time to meet her, for me.
it's HERE.
この国のファッションを「拡張する」要の一人、
聡明で、そのくせ依然優しく慎みの深いシンガポリアン。
It was really happy find to see her,
cos she has always taken step forward ,
expanded what she could do and her experiences in her business
at Singapore fashion scene.
彼女のその速さで、その強さで、その凛とした眼差しで
あたしも前に進みたい、と憧れる。
実は会う度にちょっと嫉妬したりする。
彼女の健やかな前進に(キャリアしかり、美しさしかり)、
ちょっとやっぱり悔しい思いと、
でもほらやっぱりすごいでしょ、
あたしの大好きなTracyってさ、なんて晴れがましい気持ち。
人種も国も思想も場所も立場も違うけど、ライバル、であると思う。
あたしを前に進ませる、モチベーションを刺激する
美しく強い女の人。
Wednesday, 19 June 2013
at Hawkers...Singapore
ショーとショーの丁度あいだ、
夜のホーカーズ(屋台村)をてくてくしてたら
ミス・ゴージャスが現れた。
I had a little time between the shows,
so I went hawkers at Marina promenade to take a drink
with my friend.
金色のスパンコールのロングドレスにホーカーズ。
We happened to find this gorgeous lady.
(I donno she went Hawkers or not)
色んなものが(人も、宗教も、食べ物も、物事も)混然一体になっていて、
その異なり故の違和感すらも
それはそれとして受け止める。
シンガポールって、そういう国だ。
Tuesday, 18 June 2013
Monday, 17 June 2013
Sunday, 16 June 2013
at marina promenade...Singapore
back yard of the final show,Hussein Chalayan.
シンガポールファッションウィークはあたしは今回3度目なのだけど
徐々に「アジアンモデルズ」を活用するショーが増えてきた気がする。
アジアンモデルズ自体のレベルも
どんどんアップしている
(体のかたちも、醸し出す雰囲気、ウォーキング、
プロとしてのスキルが格段に)。
これは即ちシンガポールのファッションウィークの
目指してる場所の方向性を表していて
マインド的な所もうかがい知れるのかな、と思う。
あたしたちはアジアの人で、アジアの顔立ちで、アジアの肌で。
ファッションのメインストリームはウエスタンだけど
それをそのまま憧れとりいれるという「既存概念」から
スルッとこの街は一歩すり抜けてる。
何をアピールしたいのか、誰にアピールしたいのか、
今、シンガポールの持つ「強み」とそうでない所の洗い出し、
それをこの国は冷静に捉えてる。
クレバーとは、つまりそういう事だ。
Saturday, 15 June 2013
Friday, 14 June 2013
at blueprint....Singapore
love her red color hair and silver skirt!
Fashion kids at blurprint.
ファッションキッズはどこの国にいっても
やっぱりすごく愛しい。
「ファッション大好き!」のパッションで
トゥーマッチすぎる、その力強さが
見ているこちらの心を揺さぶる。
**
「『何もしない』はもはやリスクでしかない」
という言葉をあたしはどこかで耳にしたんだけど
ファッションにもそれは言えるのだ、と思う。
失敗(つまりはトゥーマッチ)を沢山して
恥ずかしい思いも沢山した人の方が
大人になるに従って「洗練」が産まれる。
トライアンドエラーの繰り返しにより
ファションのスキルもマインドも研ぎ澄まされて
所謂「いっぱし」になる。
「何もしない」と失敗もしないし
安泰だし、恥ずかしい思いもすることはない。
安全な世界。
だけどそこには成長がない。
マンネリは怠惰を産み、
ファッション情熱を少しずつ蝕んでいく。
単調な世界へのドアが開き、
表情をなくした人生が始まる。
「『何もしない』はもはやリスクでしかない」。
また思い出す。
リスクをとるか。とらないか。
どちらの人生が最終的に良いのかは
終りを迎えるその時までは、分かる術などないのだけれど。
Thursday, 13 June 2013
at vintage shop...Singapore
It was my best friend in Singapore to take me
to this secret vintage shop.
実際シンガポールにおいて
「古着」というのはファッションにおいて
あまりメジャーな存在でもない。
それは昔からある文化的な側面
――衣服にはそれを着ていた人の念や霊が入るので
あまり知らない他人が着た服を着るのは不穏である――
だったり、
今現状が(特に女の子!)ファストファッションが花盛なのもあって
古着を楽しむ人はそう多くない。
なのでこの地に置いて良い古着屋さん、というのは
結構希少なもの。
This shop was in old shopping mall,
not so stylish shopping mall, so I was so surprised
to go there!
ショートカットの理髪な彼女は、
シンガポールには珍しく、
ヴィンテージショップを家族で経営してる人。
一家はとても優しくて、
お父さんとお母さんは一緒に
彼女が仕入れてきた愛しい一枚一枚に
アイロンがけを手伝っていて、
(スチームアイロンがシューシュー言う中
中国語でお父さんとお母さんはワイワイ話してる。
聞き取れないけど、なんだか楽しそう。)
彼女はあたしに色々説明をしてくれる。
スカートだったり、ワンピース、それぞれについて。
She's owner of this shop.so cute singaporian!
古くてローカルなショッピングモールの一角にある
お気に入りのシークレット・プレイス。
Wednesday, 12 June 2013
Tuesday, 11 June 2013
Monday, 10 June 2013
Sunday, 9 June 2013
at blue print...Singapore
Hello again, Mr.David!
合同展示会である「blueprint」も年々大きくなっていて。
参加者は勿論、そこで行われるショーしかり
シンガポールの「拡張」感は、毎年訪れるたびにワクワクする。
There was a big exhibition called 'Bloeprint'
during Audi Fashion festival in Singapore,
we can see many upcoming designers exhibitions and show
at this venue.
It's kind like 'roomslink' in Tokyo, I think.
*日本の合同展示会と少し違うのは
もう少し「一般参加」型であるということ、
後半の2日間は街のみんなが出かけてお買いものも
楽しめる、というしくみ。
普段のお買いものでは出会えないブランドやクラフト、
そしてデザイナーさんとのお話するチャンス、
「fashion is fun!」の気持ちをより刺激するしくみ。
Saturday, 8 June 2013
at marina promenade....Singapore
晴れた陽射しに海岸の青空の広がり、
会場を新たにしたシンガポールのファッションウィークは
ひらけた写真が撮りやすい状況にある。
at marina promnade.
パリ、ニューヨーク、ロンドン、ミラノといった大御所のファッションウィークの
その次に「行くべき」ファッションウィークはどこなのか、といえば
今この段階では群雄割拠。
シドニーしかり、シンガポールしかり、香港しかり、そう東京でも
あらゆるその国なりのマーケティングや独自性なりで
そのポジションを奪い取りにいってるのがこの今。
シンガポールはその点において「クレバー」さと「豊かさ」があり
それはこの国の一つの強さ。
*ちなみにシドニーでは「マーケティング」と「ファッショナブル」と
「オーガナイズ」が強みにある。
では東京は、、、、?
それはまたいつかどこかのタイミングにでも。
Friday, 7 June 2013
Hello again, Singapore!
Hello again,SIngapore,my fav city!
Every year Audi Fashion Festival is expanding ,I think.
It was 3times that I went there,
I strongly feel it!
シンガポールファッションウィーク。
毎年毎にその規模をおおきくしてて、
今回は会場も一新、マリーナプロムヤード。
ウォーターフロント、夜景のすばらしい
(実際これはシンガポールに行ったら是非見ておくべきものだ、
勿論マーライオンなんかもそれはそれで味わい深いものがあるのだけれど)
一角で1週間にわたって繰り広げられる
ファッションのお祭り。
Colorful dress up style is one of the feature
of Sinpapore fashion lovers, I think.
シンガポールのファッショニスタにファッション・ラバーが夜ごと
めいめいのドレスアップで現れる。
どの国にいても、どんな時でも
どんな種類のスタイルであれ、
純粋に「ファッション楽しい!」な人たちを
撮らせてもらうのは
あたしにとってかけがえのない幸せ。
ファッションを愛する人たちと、レンズを通して握手する。
Sunday, 17 June 2012
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