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Monday, 11 May 2015

at the party...VIVIENNE WESTWOOD ,Aoyama





Last week, there was a reception party
of Vivienne westwood X Matteo Guarnaccia
at Aoyama shop.

先週末の金曜日

青山ヴィヴィアン・ウエストウッドのお店であったのは
ヴィヴィアンの友達でもあるイタリアのサイケデリックアーティスト、
マテオ・グアルナッチャの展示会、そのお披露目レセプション。

Many girls were enjoying to dress up,

some girls were wearing Vivienne's archive dress
(so gorgeous! ) for this party.


青山のお店、3階のサロン。

思いっきりゴージャスなドレスを身にまとった女の子達が
(もちろんヴィヴィアンのドレスだ)
集まっていて。

日本では、女の子達がここまでの「ドレスアップ」する

機会だったり場所だったりが少ない。
いつもと違「おめかし」をした彼女たちは、
あたしにとってちょっと新鮮。



Tuesday, 30 December 2014

at Esprit Dior Tokyo






There was a big event by Dior
named 'Esprit Dior Tokyo' in Ryogoku.

今年はビッグメゾンがこれまでの
歩んだ歴史や、職人の技術、
クリエイションへのこだわりや、数々のアーカイブを
魅せるイベントが多い年。

Many guest was coming to see show and 
enjoy party from all of the world.
I think it's biggest fashion event in 2014.



Diorも然りで
銀座で大きな展示会、そしてここ両国の国技館では
一夜限りのショーとパーティ。

これまでにない大きな規模での開催に
(あたしが知る限りこの規模は今年で一番だと思う)
思わず心騒がずにはいられない。
それぞれの「おめかし」で会場に向かう。

Thursday, 11 December 2014

at the party...Adidas Originals X NIGO

Hello Mr.Poggy from United Arrows and Suns!


Hello, Mr.NIGO, creative director of Addidas Original 
,,,and more ad you know.
(I donno his title, adn that's why he's cool, I think.)

アディダス・オリジナルのパーティーは
六本木一丁目、アディダス本社のビルの上。

**
街に見る、大きなトレンドやムーブメントを作る
いわゆる「プレイヤー」、
ここ最近の流れを牽引してるのが、
'90年代にプレイヤーだった人たちだ、という事実

インターネットの中でのムーブメントや
小さな規模でのトレンドを作るプレイヤーは
またこの話の範疇外のものだ)

Tuesday, 23 September 2014

at the party...ISETAN men's 11th anniversity

Hello Geisha-man 
at ISETAN men's 13th anniversary party.


ちょっとしたラッキーがあって
あたしは紳士にあるお誘いを受けた。
伊勢丹メンズの11周年パーティーだ。

いろんなフロアでライブがあったり、パフォーマンスがあったりなんかして
紳士とぐるぐるめぐるのは、ちょっと楽しい。

He(not she) is Ofuku-san,
performer for sharing  happiness 
for the people he met.


この日一番のラッキーは、彼女(といっていいのかしら)
に会えたことかもしれない。

thank you for shooting, Ofukusan,
and congrats 11th anniversity of ISETAN mens!

曰く、彼女の名前はおふくさん
しあわせをふりまくパフォーマーだ。
彼女のお尻にさわると幸せになれる、という言い伝えがあるらしい。


(もう一つの側面は、ブライダル会社の敏腕社長であったり、
28歳で20億の借金を背負った苦労人だったり、
なんだか怒涛の人生を垣間見ることができるのだけど、
それはまたいつか別の時に。)


「撮らせて下さい!」って話しかけたら
いそいそと高下駄を脱いで
はんなり座る。
「はい、どうぞ」って小首をかしげる。

「粋人」てこういう人なのだとおもう。
清濁併せ持った上で
なお歌舞ける人、というか。


伊勢丹メンズは
粋人たちの集まる
大きな大きなサロンなのだ。






Sunday, 8 June 2014

at the exhibition...Cocoon.


Hello again, happy funny couple, runurunu-kun and Hirari-chan!
Their last image is HERE

Cocoonのクロージングのパーティの二人。 
レンズを向けると二人で一緒におどけたポーズ。

「今回イケダ、カワちゃん(彼女の頼れる相棒だ)の展示にあわせて
映像も作ったんすよ」っていって
画面で動画を見せてくれる。

「これヒラリちゃんが作ったの?!すごいねぇ!」
「いや、べつに普通に、、、。」
ってちょっと照れてて、はにかんで。カワイイ。

 at the closing party of their exhibition called 'Cocoon'.



思うに彼女の「生み出したい」「創りだしたい」って
パッションおよびクリエイションは
最近になり
健やかな自由が感じられて、
何というかのびのびしていて気持ちがいい、とあたしは思う。
(針のような尖った所や、マッドネスは依然かわらずなのだけど、
ヒリヒリとした所がとれてきた気がする)


彼女の頼れる相棒は、彼女を(あらゆる意味で)
解放したのだと思う。


**
この前に撮らせてもらった彼女達の様子は この一枚

Thursday, 5 June 2014

at the shop...GIVENCHY



Recently, we have many opening party
of big maison
like Balenciaga,CELINE and GYVENCHY
in Tokyo, especially Aoyama area.

ここ最近、特に表参道エリアは
ビッグメゾンのお店のオープニングが軒並に続いてる。
バレンシアガにセリーヌ、そしてジバンシー。


新緑に彩られたこのエリアは今、
街のハザードの新陳代謝真っ盛り。

They told
'we have a chance to get invitation of this opening party,
I find [party code] in my invitation,
it's 'GIVENCHY'!
 so we wear it from top to toe.'

ジバンシーのレセプション。
ファッションキッズは
上から下までジバンシーでピカピカにお洒落して。

お洒落を張り切る。

張り切るって、やっぱ面白い。
背伸びするって、絶対楽しい。


Sunday, 17 November 2013

at the shop...Muveil.


at the party of Muveil 5th anniversity.
so cute granma! 

Muveil のお店でみつけたのは
何とも「かわいい」おばあちゃん。

Muveil....It's  one of representatives of  tokyo brand 
degigned by Michiko Nakayama.


確か普段は英語だかフランス語だかの
個人レッスンの先生してるって
言ってたような。


High quality texiles and matelials 
with Kawaii(cute) , funny and a little bit crazy sense
having conceptual theme.
Maybe it's inspired by mood of Tokyo.


学ぶ事に年齢のリミットがないと同様
お洒落にだって年齢のリミットはないのだと思う。

ガラスの天井を作りあげているのは
周りの環境や人ではなくて
そうなのだ、実のところは自分。

答えは全て自分自身のなかにある。

Saturday, 28 September 2013

ESTINATION renewal party ...vol.2



低めのタートルネックにプリーツのパンツ、
どちらも質感において上等の。
大き目のポンポンのついたヘッドアクセに
真っ赤な口紅、ファニーフェイス、
そのバランス感にドキドキしてしまう。


She's shop staff of ESTINATION.


スタイリッシュも好きだけど、ふざけたくって仕方ない。
決まり過ぎるのがちょっと気づまりで
とはいえ鉄板の「ストリートにカジュアルダウン」に落とし込むにも
それはそれでもう気分じゃなくて。
この絶妙な着地点。このバランス感。


I'm  really impressed with her style ;charming all black style
with mode.

一つの指標としてあたしが個人的に持っているのは
店員さんの着こなしに、彼ら彼女らの「オリジナリティ」
もしくは「スタイル」を感じるお店には
強度がある。
つまり、今現在の自分の知識やノウハウの、
想定外の「提案」があるという事で。

ヒルズ、ESTINATION、リニューアルパーティー。
彼女を見つけてしまったその時に
このお店はあたしの中で駿足に
既存の見方が変わってしまって。

Sunday, 22 September 2013

at reception party of Larry Clark Stuff in Tokyo . vol.2


at reception party of Larry Clark,
He's poggy, director of United Arrows and Sun,


ラリークラーク展のレセプション。
恐らく多分、一番興奮してたのは
ポギーさんじゃないかしら。


He was SO excited cos he was big fan of Larry Clark!


「ラリークラークですよ、
キッズの!!ラリークラークですよシトウさん!!!」って
目がキラキラキラキラしてたから。


**
btw, I often saw hat like him at Tokyo street
on behalf of 'KENZO' cap.
Is it on trend??


お披露目初日は人がいっぱいだったから
改めて見に行こうと思ったら
気が付けばもう明日http://www.united-arrows.jp/catalog/larryclark/まで。



またもう少ししたら「パリ」が始まる。
疾風怒濤の日々の中、
集中豪雨のようにしてファッション・シャワーを浴びる、あの日々。


「感じる」事と「感性」を
今一度再確認するために
週末、もう一度覗きに行くつもり。

at reception party of Larry Clark Stuff in Tokyo . vol.1



We had special exhibition of Larry Clark
at United Arrows flag ship shop.

ラリークラーク、といえば90年代に
「KIDS」の映画で、
世界中のティーンの心臓を揺さぶった人。
フォログラファーでもある彼は
自分の身の回りの人達を切りとった
あの伝説の写真集「Talsa」の産みの親でもある。


I drop in this reception party
through crazy busy Friday.
(Yes,we had so many many reception and 
party at this weekend.)

彼のスペシャルな展示会。
一目見よう、と集まったのは実に多彩な顔ぶれで。
京都からは、舞妓さんと芸妓さん達の姿も。

They're Geisa,coming from Tokyo.
so beautiful!


10代の多感な時代に
与えられた影響は、大人になっても
多分いくつになっても見る度に、
その頃の記憶と、揺さぶられた感動を
思い出させる。
まるで昨日の出来事みたいに。






Tuesday, 30 July 2013

at the party...Faline Tokyo



at the EGR tequila cocktail party at faline Tokyo.

こういう襟ぐりだったり袖ぐりだったり
広々空いてる風通しのよいタンクトップって
男子の特権だと思う。
このバランスの着こなし、実際ちょっと羨ましいもの。

They're faline boys,weating EGR. so cute! 

Sunday, 21 July 2013

at the party...Marc Jacobs new fragrance



Hello Tokyo party girls! 

Marc Jacobの新しい香水「HONEY」
のローンチパーティーの会場は渋谷パルコのエントランス。

二階建てバスはこの日のために「HONEY」仕様に
パッケージされて
黒と黄色のポップな世界観がバスの中に広がって。

at  a new fragrance party of Marc Jacobs
called 'HONEY'


東京パーティーガールズが魅力的なのは
(そしてレンズを向けてしまうのは)
「撮られる準備が出来ている」から。
「魅せる方法スキルを心得てる」から。


TPOをわきまえるというのは、
単に洋服だけに気を配るのではなくて、
その場所における
求められてる自分の立場や役割を
把握してふるまう、という
「心構え」までも配慮すること。


東京パーティーガールズは
その意味でとても思慮深く、
しとやかで細やかな配慮があるのだ。







Sunday, 21 April 2013

on the street at night...Aoyama


Hello hello my fav Die-co, best friend in the world!
Do you remember this?
at the reception party of Emporio Armani shop opening party in Aoyama
(I saw soooo huge people not only celebrities, fashionista, 
but also Harajuku kids and fashion lover coming and enjoying this party.)




この、おぼえてる?
あたしの大好きな大好きな大切な友達。



It has been long time since we met last time,
but whenever we met, we easily jump our time we hasn't met.


iPhone久しぶりのメールが届く。
「行くの?会おうよ」ってDie-coはいつも唐突だ。

実際会うのは数か月ぶり。
待ち合わせ場所、アルマーニの新しいぴかぴかの
お店の前で見つけた瞬間
空白の期間なんてまるで無かったかのように
(つまり、つい昨日も一昨日も会ってたかのような近しさで)
「ちょ、もうすぐライブ始まるから早く入ろうよ」
ってあたしを急かす。



**

思い出せば初めて会った時からそんな感じ。
確かそれはパリ、マルタンのショー会場で偶然隣あわせたのだ。
どっちかだったかは忘れちゃったけど

「なかなか(ショー)始まんないよねぇ」
「だってパリだもん」
「だよねぇ。そうだ、パリだもんね、これはまだまだ当分始まんないね。」
「もう一杯飲んじゃう?」(とシャンパングラスと軽く上げてニヤリ、とする)

突然に会話が始まった。まるで昔からの知り合いみたいに一瞬で仲良しになる。
その後も一緒に会場をぐるぐる廻ってたのだけど、
Die-coが誰かも、何してる人かも全然聞かずに、ただ単純に一緒に過ごしてた。
人間関係における、肩書きなんかのオプションが
あたしたちには必要がなかったのだ。
(※後から聞いたら売れっ子のスタイリストだったので驚いたのだけど
まぁそれはこの物語の範疇外※ )


人と人とにおける距離感、その感覚が
あたしがDie-coを大好きな理由。


空白の時間に別段の意味はない、と単純明快に受け止める、そのカラッとした割り切り具合。
発した言葉と言動の、その奥にある気持ちを「あえて」くみ取らないで
いてくれる。実際それは彼一流の心配りであるのだけれど。
相手を思う事にとても繊細で正直がある。

***


「レイ、ほら行くよー!」
Die-coが急かす。
お気に入りのアルマーニの靴であたしは駆け寄る。


お店の前のドアボーイさんは、ウエルカムにドアを開けてくれ。
二人で一緒に
きらきらのパーティーの海ににダイブする。


Thursday, 13 December 2012

at the reception party...Marunouchi

at opening reception party of Wild Life Tailor Maruno-uchi,
it's shop for trad preppie gentleman like freemans in NYC.

蝶タイ、白シャツ、チノパン、シンプル、ベーシック。


メンズの定番スタイルを女子がそのまま取り入れる。
「当たり前」なものをどう捻るか、違った角度から見てみるか。
つまりベーシックを、再度見直す。



They're PR womens of this shop.
wearing same costume.so cute!


新しさを
「ここではない何処か」からではなくて
「今ここにあるもの」の中から見つけ出し、掬い出していくのが
今の時代の気分と寄り添う
一つの手段。

Wednesday, 5 September 2012

at the party...BANZAI operation vol.2 at Wut berlin



この間BANZAI君に街で会った時に展示会するから、と
言っていたので、あたしは間違いなく駆けつける。
話していた時確信していた、
多分これは絶対に面白いだろうと。



He's BANZAI,wearing his new collection!

It's  Tokkoufuku' ;type of long jacket worn 
by bousouzoku ,japanese biker gangs.
It's so unique that he choose this kind of motif.
cos Tokkoufuku is out of date,only worn by country bike gangs!

期待は全然裏切られる事なく、むしろ想像よりもはるかに素敵で。
こんなにカラフルでドレッシーで、少しバカらしい特攻服を作っちゃうなんて!


BANZAI君は緻密な所がやっぱり洗練がある。
ディテールの一つ一つの完成度に手を抜かない。
バカらしく破天荒、かつエレガント。
この両軸の共存させうる人って、あたしの場合はあんまり知らない。

There were so many people 
to celebrate his new creation at Wut Berlin.






Tuesday, 4 September 2012

at the party...BANZAI operation vol.2 at Wut berlin

at the party of BANZAI operation vol.2.
I met  Mr.BANZAI some days ago as you know
(the story of it is  HERE )
and heard he made a exhibition at Wut Berlin.

もう悪ふざけが過ぎるにもほどがあるのだと思うのだけど(本当に、本当に)
こんな風なバカみたいなTシャツを見るとあたしは途端に欲しくなってしまって
彼にどこで買ったかを聞き出して、早速その後言われたお店、
原宿Dudeに走ってしまった。

It was so excited one, I really love his creations!!


So surprised!!
It has been about 3years since we met last time.
Her last pic is HERE.
I never remember her cos she really changed!
She told
'Yeees, I  succesed to get her weight off!
it's because I lost love.after I lost love,I begin to make diet.
anyway, now I thanks to him now, haha!'


The guy with funny t-shirts is Yan,
director of this shop, Wut Berlin.
I really respect him cos he has been consistent about the concept of  his shop,
and keep running it.


Wut Berlinのディレクター、Yan。
「何このTシャツ!」って言ったら
「海外のデザイナーのなんだけど、
なんで漢字で書いたのかは解んない」って。

Friday, 31 August 2012

at the party...Sacai 1st anniversity


青山、Sacaiのお店の一周年。

Beautiful summer cotton kimono ladies!
at 1st anniversity party of Sacai shop in Aoyama.


古典的な柄の浴衣の彼女たちは、アタッシェ・ド・プレスの女性たち。
いつもファッションの最先端にいる彼女たちが着てるからこそ、
伝統的な美しさ、が際立って見えて。


正統的。とても粋。


They're press women at steady study,
japanese Attache De Press company.


気が付けばもう8月の最後。
夏の終わりと、秋の始まり。



Thursday, 3 May 2012

at reception party...TOMMY HILFIGER vol.2


まっさらな白と藍色、素足にローファー。


at opening party of TOMMY HILFIGER/




多分こういう紳士のスタイル、
鉄板であたしは好きだと思う。




White double jacket with blue stripe....I love it!

Wednesday, 2 May 2012

at reception party...TOMMY HILFIGER



New culture spot named 'Tokyu Plaza Omotesando-Harajuku'
was opened at middle of April.
There are many variety of shops,TOMMY HILFIGER is one of them.

原宿交差点、新しくできたビル「東急プラザ表参道原宿」の
オープニングパーティー。
トミーヒルフィガーのパーティーは
特に紳士が多かった。


at opening party, TOMMY HILFIGER at Harajuku.

背広の見応えって背中にあるなぁ、と
右の紳士を見てて思ったり。

例えば肩から背中にかけてとか、それに腕まわりのラインだとかに。


Saturday, 28 April 2012

at the party...H&M Nagoya VIP party

at opening  party of H&M Nagoya.


ネコ耳、ネコ柄ワンピース。
DJブースの前の一枚。


 MADEMOISELLE YULIA,wearing H&M tops&skirt,
 just before opening reseption party at Nagoya.



I love these  straw hat with cat ears!

 Baby Mary-san, owner of Faline,cuuuute select shop 
based in Nagoya and Tokyo.

マリさんは本当にスイートだと思う、
いつでもどこでも。

砂糖菓子みたいなスイートさ、つまり儚さがある。
(多分あかちゃんみたいな肌の薄さも
その一因を担っているのだと思うのだけど)

とは言いつつも破天荒に男前なので、
かつパワフル極まりないプッシュなので
あたしは実際Baby Maryの言うがままになる時がある。

「ちょっと、あたし撮るんだったらコレも撮って!
あの子も、そうだったあっちのその子も撮ったげて!」という強引さ。

(あたしは頑固で、かつ面倒くさがりなので、そういう事を言われた暁には
持ってたシャンパングラスを誰かにパスして、てくてく家に帰るタイプだ)

でもMaryさんには
「うん」と言ってたりする。全然イヤじゃない、
素直に応じたくなってしまう。


何故だかわからないけど。