Wednesday, 15 August 2012

on the street...Harajuku



They're owner and staff of Bubbles,
unique and funny vintage shop in Harajuku


バブルス、の2人組。
スタイルしかり、このお店の在り方しかり、
どこにもカテゴライズされない魅力。


ファッションにおける価値観。

トレンドとか、エシカルとか、デザイナーのクリエイティブとか
長く着られるものとか、値段とか素材とか着心地とか
色々物差しはあると思うけど

ここ原宿にいると、その価値観は実にさまざま見る事が出来て、
それぞれがそれぞれを認め合っているというか。
(誰が何をどう着ていても、それほど気にしない)
価値観において原宿と言う街は風通しが良い街だと思う。


Girl on the right side is owner of it,
I like her mixture style:cow girl and neon colors.

Tuesday, 14 August 2012

on the street...Aoyama


ブルーのニットキャップに半袖トレンチ、
確かWut Berlinで行われたショーに行った時に撮らせてもらった一枚。

He told recently he begun to work at PR agency,
this day, he came here cos of his new work..


好きなものはそのまままるごと好きにならなくちゃいけない訳じゃないし、
苦手なものの中にも一部位は「ま、ここは好きかも」な所があるし、
好きと嫌いは同じもの、もしくは人の中に両立してて、同居もしてるのを認めると
受け入れられる許容範囲が広まる。


目の前にあるものも人も変えられない。
唯一変える事が出来るのは自分の見方、考え方。

Monday, 13 August 2012

Black Book magazine × STYLE from TOKYO

STYLE from TOKYO is contributing with Black Book magazine
on September issue.(P58).



NYのファッションカルチャー雑誌Black Book に寄稿しました。


Thank you!
ありがとうございました!

on the street...Harajuku



「バンザイ」っていうちょっと面白いプロジェクトをやってる彼。
パフォーマンスアートだったり、ちょっと素敵な物つくりだったり
(ちょっとおかしくて馬鹿らしいのだけど、どこかしらに清潔感、というか
品があるのが彼のクリエイションの特徴だ)

He's runnning creative project called `BANZAI',
making some stuffs, performing arts, and so on.

久しぶりに彼と街で偶然あって、長い長い話をした。
学生時代の事だったり、ちょっと前にベルリンに行ってた事だったりと。

It's has a little time since we met last time,
he told
`I has been Berlin for some days.
and my dream comes true!
I went to one shop to ask to sell my creations,
I really like this shop for a long time,
it was a little scared, but I tried to do it.
they saw my stuffs, and accept our suggestion!
I was really happy to hear it!!!'

「今、まわり(の友達たち)がみんなこうなってきてて」
と左手を右斜め上にちょっと伸ばす。

「ぼくも、僕のまわりも追い風が吹いてるんだと思う。
みんな頑張って大きくなってきてるからそれにつられて
ぼくも頑張んないとって思って」

ベルリンでは、念願のお店にアプローチしたら
彼のブランドが取り扱ってもらえるようになったって。

He left the message on my questionnarie:
'what do you want to do in the future?'
'continue to doing my 'BANZAI' project. of course.'

偶然はいつだって平等に誰にでも起こる。
偶然をチャンスに変えるのは
自分自身の勇気だったり、一歩踏み出す度胸だったりする。



Sunday, 12 August 2012

Harajuku Cinema × STYLE from TOKYO



It's so happy to announce 
STYLE from TOKYO will have a talk show with
Ms.Kataoka,chief editer of So-en mag,
Ms.Yoko Omori, top of japanese girly stylist
on 25th August at VACANT harajyku.
We'll enjoy watching old cinema, and have a talk show.

HERE is details (sorry! only in Japanese)

If you have a time, come to say hello to us!


8月25日、原宿VACANTで行われる「原宿シネマ」の
トークショーに参加します。映画「ひなぎく」を見た後、
装苑編集長片岡さん、
スタイリスト大森伃佑子さんと3人で話をします。
テーマは「永遠のガーリーについて」です。

詳細

原宿シネマ 第14回 ファッションを感じる映画たち vol.2

日時     8月25日 15:30会場 16:00スタート
上映作品  『ひなぎく』
館長     片岡朋子/装苑編集長
会場     VACANT 
                   渋谷区神宮前3-20-13
                  最寄駅:東京メトロ「明治神宮前」駅(5番出口)/JR「原宿」駅(竹下口)

詳細はコチラ 


皆さんにお会いできるのを、楽しみにしています。
Looking forward to see all of you!