Sunday, 31 May 2015

Creative session at JUN expo!


I'm so happy to announce 
I'll have a talk session
at JUN expo 
with Amy-san,
women general manager of NIKE
and Kurumada-san
manager of new concept shop by JUN.

とても嬉しい事があって、ワクワクとしてます。

We'll talk about 
'women's active lifestyle for 2020,new era'

昨日が初めてのミーティング。
トークイベントの機会を頂き
あたしはナイキのウィメンズのマネージャーさん、
JUNさんが新しく立ち上げるコンセプトショップの
マネージャー、そして社長の佐々木さんと一緒に
話をしていて。

for more informations,
check it out JUN's HP.

HERE.


「生き生きとした美しく、そして自立した強く
しなやかな女性がいる世の中って、とても素敵だ」

その気持ちから始まったJUNとNIKEのコラボレーション。 
ローンチのお披露目のセッションに
参加させてもらうことになりました。

ファッションを追求することと、
スポーツをすることは、共通項があるんです。
「よりよい自分」になりたいと、その気持ち。



その実現のために
ファッションがあって、
スポーツがあって、で、今回のプロジェクトがあって。


まずその理念。そしてツールとして、
もしくはコンテンツとしての
ファッション及びスポーツセクション。


理念の強さに、共感と感動をしました。
トークセッションでは、その事も含め、
お話できたらいいな、と思っています。


トークイベントの詳細は コチラ


今回は、藤原ヒロシさん、ムラカミカイエさんたちと
参加させてもらっています。
このトークイベントも多分絶対楽しいと思う!


Looking forward to see you guys!
当日、皆さまにあえることを、
今から楽しみにしています。






Saturday, 30 May 2015

WWD magazine X STYLEfromTOKYO

STYLEfromTOKYO is contributing with WWDmagazien
on this issue.

今発売中のWWDmagazineさんの
LGBT特集にいつくかコメントさせてもらっています。

そしてmiu miu青山旗艦店に関しても
コメントさせてもらいました。

お時間あるときに、読んでもらえるとうれしいです。
I left some comment about LGBT.

ありがとうございました。
Check it out & Thank you!

Fashion News X STYLEfromTOKYO


My pages at Fashion News is on sale now!
It's 'Let's find the best of fashionista in japan'
We can enjoy cool fashionista and  fashion rookie
on this issue (P14-21)


今発売中のFASHION NEWSさんの巻頭で
「シトウレイの日本一オシャレな人を探せ!」
をやらせてもらっています。

この連載は、私にとって年に2回の大きな楽しみなんです。
毎回編集の彼女と
涙が出るほどゲラゲラ笑って、
ああでもない、こうでもない、と
おしゃべりしながら楽しく作った8ページ。


毎回まいかい、ファッションウィークのたびに出会う
お洒落とファッションを愛する人達は、
みんながみんな、とても魅力的です。


今回も選りすぐりの人達が掲載されています!
(P14-21)


ありがとうございました!
Thank you!

Friday, 29 May 2015

at the shop...Golden Goose



at press preview of golden goose.

この時期の青山はサワサワしてる。
沢山のブランドやメゾンがプレスビューを
行っているのだ。
(媒体さんやら業界関係者さん向けに
ブランドさんが秋冬の商品を見せる展示会のこと)

Recently, there are so many press preview
around Aoyama area from independent brand 
to big maison.

なので街をてくてくしていると
編集さんやスタイリストさん、PRの人、
ファッション業界関係の人にバッタリでくわす事が多い。

「今日どこ(の展示会)行った?」
「この後どこハシゴするの?」
なんて立ち話したり。

for me, it's fun to go there and say hello and 
enjoy talking with press people.


Golden Gooseの展示会。
プレスの彼女達に
お洋服たちを見せてもらって、
それにまつわる話を聞いて(これがとても面白い)、
ありがとう、を言いおいとまをする。

ドアまでお見送りしてくれる。
そういうところが、なんか嬉しい。


They're PR of golden goose from tomorrowland,
my fav fashion company in japan.


Thursday, 28 May 2015

on the street...Harajuku


スナップ_東京_ストリート_コレクション_スナップ_0528

He' s hair stylist working at Shimokita-zawa.,
wearing Number Nine's pajama(!)
and felt hat from Undercover, 
keeping POOL's bag on his shoulder
It's .so Tokyo-chic, I think.

下北沢の美容師さん。

アンケートを書いてもらってる時に
彼の働く街について、
ぽつぽつ話を。

「今シモキタは開発中で、なんていうか
『らしく』なくなっちゃってるんですけどね~。
あの雑多な感じが良かったんですけど」
って。

いつまで経っても開かない踏切はなくなって
待ち続けるそのストレスは消えたけれど
駅前のクリーンさにはどこか違和感を覚えたりもしたり。



**
あたしには最近感じることがあって。

古いものや街には、年月が培ってきた
「雰囲気」だったり、「あじ」がある。

新しいものや街には新鮮さだったり
活性があったり、利便性も優れていたりする。

これらは相反するもの、
トレードオフの対象になるもの
(つまり新しさを手に入れると味わいはなくならざるを得なくて、、
雰囲気を守るままだと、利便性を諦めなくてはいけない、などなど)
と捉えてたけど、
今最近、そうじゃないかもしれないのかも、と
感じる出来事が少しあって。


新しい街の「開発」や
新しい「ものつくり」、
その方法論や理念、
つまり「何に価値を見出すか」という事。


一歩進んだ「新しさ」の基軸を持つ
作り手や、会社が、ある。


新しい「新しさ」を考える局面にいるのだと思う。